いつもの時代小説ではなく
軽く読めるかもしれないと選んだのが
上の5冊です
が、それぞれが余りにもかけ離れているエッセイです
上の3冊はほぼ読み終わり
下の2冊がまだです
ざっくり選びましたが
改めて本を開くとパレートの。。。は読めないかも
だって字が小さ過ぎます(そんな理由ですか)
うちの火星人は以前からその存在は知っていましたが
少し辛くなるかもしれないと思い
読めなかった本です
でも読んで良かったと思っています
発達凸凹に関しての内容は
私がボンヤリ思っていたことを具体的に教えてくれるものでした
そう!それを知りたかったのです
マイナーな考え方を置いといて
実際に起こっていることを焦点を当て
それに対処して来た過程を詳しく書いてくれてるので
理解できないじゃなくて
そうなんだ〜って考え直すことが出来るようになりました
理解不能って思うとそこで終わってしまいます
そこからどうしたら子供も親たちも救われる(?)かってことを考えるきっかけになると思います
私がずっと思っていたのは
どうやったら救えるかってことでした
それはその子の特性を理解することから始まると思います
この本を息子が読んでくれたら嬉しいんですが
生活を共にしていない私がいくら理解しても
実践するのは 私ではない😢
それを言葉で説明するのも難しいです
でも読んで欲しいので
買って渡そうと思います
この二日間家に篭って読書三昧
明日は外に出ることにします
三時のおやつを食べながら
では また


