娘も高校から大学、そして、社会人へと成長の過程を踏んでおります。
が、山あり!谷あり!でした。
特に、アイデンティティークライシスに娘が陥った時、
爆発した娘が母に投げかけた一言はとてもキツイものでした。『アイデンティティークライシス』とは?
自己認識の危機。自己喪失。若者に多くみられる自己同一性の喪失。「自分は何なのか」「自分にはこの社会で生きていく能力があるのか」という疑問にぶつかり、心理的な危機状況に陥ること。
「私は空っぽ!バレエで一流になれるわけでも無いし、バレエが本当に好きだったのか分からない!」

「お母さんは、バレエ以外何もさせてくれなかったじゃない!」

……etc.と……。
娘がそんな風に思っていたなんて思いもしませんでした。
心からバレエが好きで、その道を目指しているものとばかり思っていました。
母の思いと娘の思いはどこで食い違ってしまったのか……。
それをこれからゆっくりとひも解くといたします。
では、続きは後日改めて。 o(_ _*)o


ビックリ!しております。


!マダム母です。
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と、言える親御様になれる…覚悟が…。

