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マキちゃんと塾の指導員さんの面談にのぞみました。




指導はひとつ、

「物理、してますか?」



1年を通して模試のアップダウンが激しかったことと、志望校は第1も第2も物理が難化傾向だからです。


いいところを突かれたと思ったので、共テ前でもできるだけ物理テキストの総復習を組み込むことにしました。

マキちゃんも数学に比べると物理の復習は不十分だと思ってたらしい。



マキちゃんは数学テキストの復習もやり続けたいそうなので、欲張ってどちらもやります。


やれるのかなー






指導員さんはマキちゃんの第1志望と第2志望の難易度は同じくらいと感じているようで、そこが心配だそうです。


かわりに東海圏の大学を勧められました。


でも我が家の体感は、

第1>勧められた大学>第2


このあたりは受けたことがあるとか受かった子を知ってるといった、経験のあるなしが影響してるのかもしれません。



最終的にマキちゃんが受けたいと思うならどこでもいいと言うつもりです。

共テ後の面談は親よりスピード重視なのでわたしは参加できないかも。

だから親の意向として伝えておきました。






最後に今後の勉強計画の確認。



共通テストまでに学力レベルを上げたいのは世界史と情報です。

この時期にできてないということは、なにかしらやり方が甘いんですよね。

だからもう手を出します。

あなたのママは世界史が得意(だった)元SEですよー

頼って頼って🩷




その他の教科は今の学力をキープし、ひたすら共通テスト形式に慣れたい。


特に国語は時間配分が命綱。

古文と漢文をできるだけ早く解いて現代文に時間をかけます。

最低、55分必要らしい。

マキちゃんがこの作戦を立てたのは秋ごろで、それからずっと古典の瞬発力を磨いてます。

こないだのぞいたら古文単語をやり直してました〜チュー






あと不安が残ると言えば数1Aでしょうか。


数学としてトータルすれば悪くないので指導員さんも流してましたが、あきらかに安定していません。

マキちゃんも苦手意識を持っています。


計算スペースが足りない、だとか

解法が思いつかなきゃ終わり、だとか

数1Aには運がある(先生がそう言ったらしい)、だとか


なんかブツブツとほざいてますけど、わたしは腑に落ちない。

だってできる人はいつもできてるもん。



素直に勉強不足と認めて最後まで喰らい付いてほしいものです。







「キッチン・シャリュキュトリー」




最近の若者は物好きというか浮世離れしてるというか、こんな田舎に本格的なヨーロッパのソーセージ工房を作っちゃうんですよね


田んぼの中に建つ小さなお店がお気に入りラブラブ

しかも美味!!

ワインを飲みながら料理する贅沢ときたらもう…


作ったのは大根の煮物と味噌汁ですけどねてへぺろ