ご訪問ありがとうございます絵馬





LINEニュースに表示された記事を読んで、わたしのサポートはそれほど間違ってなかったのかなと安心しました。


これ↓


東大生の親はほとんどが、


・子どもに「合格できそう?」「テストどうだった?」とは聞かない

・神経を払うのは万全の体調で無事に受験させられるかどうか


という話です。




たしかにどんなに気になってもテストの感触や結果をわたしから本人に聞いたことがありません。


「勉強しろ」も言ったことないかも…

ランちゃんの時に心の中で思ったことは何度かあるけど…そしてそのたびにブログに吐き出してた気があせる




ただそれをしなかった理由は、記事の東大生の親御さんのように「受験自体が子どもの成長につながるなら結果は気にしない」なんて崇高な気持ちではなくー…


自分だったらすごーく嫌だからです。

特にできなかった時!!

わかってるから黙ってろと思いませんでしたか?





もうひとつ自分の経験から、


・勉強に集中できるように身の回りの世話をしてほしいと思った

フルタイムで仕事してる時も思ってた。めちゃ専業の奥さんがほしかった笑


・失敗しても愛される確信がほしかった


というのがあります。



だから子どもにはそんな不満を抱かせないようにしてあげたかった。


そういう親じゃなかったから経験には頼れなくて苦労しました。

特に言葉がけは頭使いました。

まさに日々試行錯誤。





もちろん顔には出さなくてもきっと娘たちには娘たちなりの不満があったと思うんです。

完璧な母親にはほど遠かったんで…




それでも22年間お母さん業ができて自己満足してます。

自他ともに認める子ども大好き親バカママなので、心の底から楽しかったですし。






そして今、ものすごく緊張してます。

いよいよ明日からはじまる本番。



寝坊せず出発までにいつもの弁当を完成させて笑ってマキちゃんを送り出すこと!



なんとしてもやり遂げなければぁ!!





全国の受験生のお母さん


がんばろうね!!グー爆笑おーっ!