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引き続き、英単語テスト中です。
6月中に終わるか心配になってきました。
出来なさすぎて
こまめに小テストがあった小中学校って、じつはとても面倒見がよかったんだなーと感心する今日この頃…
とはいえ、英語は今の勉強の主流ではありません。
早く、手間なく、隙間時間にやる必要があります。
プーさん先生のブログを拝借していたので、手書きで単語テストを作っていたのですが、どうも単語1語だとすばやく思い出せません。
フレーズなら思い出しやすい気がしますけど、フレーズを手書きはキツい
単語帳には例文が載っていますが、単語帳ではテストにならないです。
品詞が集められていたり順番が同じなので、ついそれをヒントにしてしまいます。
なんてことを考えながらネットサーフィンしていたら、昔ながらの暗記カードを発見しました!
表に単語、裏に意味を書いた小さな紙の束です。
しかも最初からプリントしてある〜。
それだけでお金を払う価値あり!
『ターゲット1900』シリーズのカードは単語と発音記号が書かれているだけなのですが、『システム英単語』シリーズはフレーズで表記されています。
絶対この方が早く答えられる!
そう思ってさっそく『システム英単語カード』を購入しました。
カードを切り離すのはちょっと手間でしたけど、できてしまえばシャッフルは簡単。
そしてテストが早い!
早いです!
単語だけの時と比べて、同じ時間で倍の単語をテストできました。
フレーズを読む分単語数は多いのですが、答えるまでのが時間が短くてすみます。
わからなかったり思い出すのに時間がかかったカードは脇によけるだけ。
アプリより柔軟に自分のあんばいで復習すべき単語を選べるのもいいと思います。
もう一つ、『システム英単語カード』では、単語と対になった前置詞が( )になっています。
例:increase ( ) some extent
これのおかげでできない単語が増えたわけですが。
最初はマキちゃんと当てっこ状態でした ![]()
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しかし志望校の過去問を解いた結果、たびたび前置詞を聞かれることを確認してます。
覚える方も気合が入ります!
ていうか、暗記カードを使えば自分で簡単にテストできる気がしますけど、英単語覚えのようなめんどくさい作業は誰かと一緒の方がサボりにくくていいですよね。
わたしも楽しいし。
なのでもう少しスラスラできるようになるまでは、引き続きママと〜
それにしてもなかなかよい武器を手に入れました。
スピードアップしていきます![]()