ご訪問ありがとうございます節分





バンザイシステムと選太くんが公開されました。



マキちゃんはなんとか第一志望も第二志望もC判定いただきました。



せっかく2次に向けてやる気になっているのだから、DよりはCがいいです…よだれ

2次力ないから実際は五分五分より危険度が高いのですが汗



去年に比べてボーダーが上がったようですが、データネットを見る限り、定員の下半分を争う層の点差は20点内。

追記:河合塾のデータでは10点内にひしめいてました。


団子ですねー




挑戦権を得たことに感謝して精進しよう。






マキちゃんが受験する大学の入試問題を一言でまとめると、


英語が激ムズ、数学やさしい


です。



数学が「やさしい」と言っても、全国の医学部の中ではという意味で、ぜんぜん簡単ではありません。

少なくとも今のマキちゃんにとっては。




でも英語が京大レベルという難しさなので、あまり差がつかないそうです。


英語の得点が期待できないとなると、数学と理科に必要な得点が高くなります。


高校の実力テストも難しいので、そこからマキちゃんの英語の得点を仮定して、その場合の数学と理科に必要な得点率を推測したら、55%はほしい、となりました。




第一志望校も英難数易なのですが、偏差値の高い人たちが受けにくるので、数理で英語をカバーするなら80%必要です。


これが偏差値の差…ですかね…


(実際は、英語がそこまで難しくないので、もう少し緩いです)





結局最後まで、数理がんばるしかない!






というわけで、数学


まずは定期テスト範囲とかぶる分野から始めました。


…そう、まだ定期テストがあるんです。

そのため授業もみっちりです。

なかなか受験勉強できないわータラー




受験校の作問者は毎年同じということで、傾向はつかみやすいらしい。

出題範囲もある程度絞れるので、そこからやり直しています。




マキちゃんは高3の前半を、学校と塾の難しいテキストのせいで時間を浪費してしまったため、標準問題がマスターしきれていません。


数Ⅲは特に。


「難しい問題が解ける必要はない」と聞いていたのに…やっちまった ガーン



この期に及んで問題集からやり直しですネガティブ



どうせいつかはやらねばならない。

やるべ。





時間的に、頻出範囲をできればいいところでしょう。

もし稀な分野から出題されたら即アウト。




マキちゃんの2次はギャンブルですダーツ