さてさて。
今日は幼馴染にカミングアウトした時の事を書きますね(´∀`)
幼馴染1人目は中学生の時から友達です。
一個したの子なんだけどね
悪友と言うかなんと言うか…(笑)
1番最初に伝えた相手でしたね〜
少し離れてるとこに居るんで電話でした
最初電話で聞いたのが「病気とかに偏見ある?」
でした。
そしたら
「普通にあるけど」
Σ(゚д゚lll)マジか…どうしよう…
まぁ長い付き合いで冗談って言うのは分かってたので普通に話しました(笑)
でもちょっとビックリした〜
話しても薬飲めば大丈夫なんでしょ?
今漫画読んでるから邪魔しないで!
冷たい奴やな〜(笑)
ともかく心配はしてくれてるみたいでちょくちょく連絡くれるようになりました(´∀`)
こいつは多分例外です・・・
2人目は小学生からの付き合いでした。
正直話すつもりは無くて、何気無くラインしてたら病院に行くって話題がでて話さないといけなくなりました(汗)
彼女、病院従事者で食いついちゃいました。
やっぱり病院で働いてても専門の事じゃないと分からないんだなぁ〜って感じで話しを聞いてくれました。
HIVって分かってても一緒の鍋を食べてくれたり、同じお酒飲んだり。
気を遣ってくれてるのかな?本当にありがたいなぁ
なんかあんまり脈絡がない記事になりました(汗)
もう少しブログ頑張らないと!
この写真iPhoneで撮ったんですよ!
奇跡の1枚です(笑)
明日もいい日になりますように☀️
