おはようございます。
晴れの東京です
昨日は、定期検査の為
半年ぶりに大学病院へ行って参りました。![]()
2016年に子宮体癌と診断され
その年、計3回の手術、抗がん剤治療を経て
5年目を迎えました。
当時の事を思い出しながら
子宮体癌について
綴りたいと思います。
身体に異変を感じたのは2015年です。
当時、夫の海外駐在に伴い
ロシア🇷🇺モスクワに住んでました。
身体の異変は、不正出血でした。
それまでは、生理はいつも4〜5日程度で
終わってました。
それが終わったかと思うと
数日後にまた…という感じでした。
また出血量も多く衣服を汚してしまう
事もしばしばありました。
その頃は閉経が近づいてるのかなぁと
安易に思ってました。
貧血症状もありましが、それはロシア🇷🇺に
住み始めた2013年頃からあったので
あまり気にせずにいました。
が、、、当時を振り返ると、貧血症状のひとつ
氷🧊をガリガリ齧ってましたね。
不正出血、貧血の他には、生理痛のような
下腹部の鈍痛がありました。
それも鎮痛剤に頼るほどの痛みでは
ありませんでした。
ロシア🇷🇺モスクワには
外国人用の病院はありましたが、
言葉の問題等で
なんとなく躊躇われ一時帰国した日本🇯🇵で
診ていただく事にしました。
つづく