ちぇす!


次のダンスは、、、

ENERGY

CLUB STEREO & ROCKETS
大阪市浪速区難波中2-11-1
STEREO:TEL:06-6634-4141
ROCKETS:TEL:06-6649-3919
MAP


■Showcase and Rub a dub≫ BOY-KEN from Tokyo / MI-I / DAME-G / Pro.CHINNEN / MUGIO

■Band Live≫ DUPPIES BAND from Tokyo / +8% / MACHACO&IZA BLUE from Nagoya / AILIE from Tokyo / KAGURA a.k.a. GEE-TEE from Mie

■Live Painting≫ GOA from Kumamoto ■Selector≫ Pirate's Choice / Kanayama / HAMATAI / TOTALIZE from Nagoya

■Front act≫ Jamaican Time // and more
■Food≫ JERK MAN / Buttah / OJK DOG
■Shop≫ Little Zion
10pm~
ADM.¥1500
[問] STEREO TEL:06-6634-4141 / ROCKETS TEL:06-6649-3919

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ステレオはホンマ好きやわ~


僕の大好きな、昔のジャパニーズレゲエシーンが漂ってるよーな気がします。

(昔のジャパニーズレゲエシーン見たことないですが、、)


一気に平成から、昭和に
タイムスリップできる空間っす!

(だから、昭和も知りませんがね。。)




なーにより、BOY-KENのバンドショーってみたすぎるでしょ

彼こそ、東京ラガマフィンだZeee





iPhoneからの投稿
war gwaan!



ども!


SeintSeiyazでございます。


これからのダンスリポートは
こちらに書き記してゆきます。


えーと、まぁ、とりあえず、w

最近は週末は決まってミナミに居ております!

ダンスばっか行ってます!


働けっ!

いや、平日はしっかり?働いております。


ガッチリ仕事してからの娯楽だと
僕は思ってます。


何が言いたいかといいますと、



大阪のレゲエシーン楽しすぎるでー!!!!



Gangalee
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STEREO
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かくれあわび
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これから更新がんばりやす。


iPhoneからの投稿
やーまん。
さぁ、まずはレゲエミュージック
とゆーのは、
何から始まったのかを、
書いていきます。

レゲエ (reggae) は狭義においては
1960年代後半ジャマイカで成立し、1980年代前半まで流行した
4分の4拍子の第2・第4拍目を
カッティングで刻むギター、

各小節の3拍目に
アクセントが置かれるドラム、

うねるようなベースラインを
奏でるベースなどの音楽的特徴を持つ
ポピュラー音楽である。

広義においてはジャマイカで成立したポピュラー音楽全般のことをいう。

狭義のレゲエは直接的には
同じくジャマイカの
ポピュラー音楽であるスカや
ロックステディから発展したが、

ジャマイカのフォーク音楽である
メントや、アメリカ合衆国の

リズム・アンド・ブルース、

トリニダード・トバゴ発祥の
カリプソ、

ラスタファリアンの音楽である
ナイヤビンギ、コンゴ発祥のクミナや西アフリカ発祥のジョンカヌー、
さらにはマーチなど多様な
音楽の影響を受け成立した。


 ジャマイカ内外での
レゲエの影響と人気には、
第三世界特有の状況が反映している。

特にレゲエのルーツはジャマイカの
奴隷制と植民地化の歴史的事実に
深く根を張っている。

1494年のコロンブスの登場以来、ジャマイカはヨーロッパ人たちが
原住民と土地の資源を搾取して
利潤や威信を獲得する
お手本のような場所だった。

ジャマイカの初期の歴史は、
人間の受難と無法で不道徳な利潤の、”残酷な陰謀の長く悲しい物語”だった。

そして、

その中心には、現在のジャマイカ人達の先祖であるアフリカの奴隷達がいた。

 1962年のジャマイカ独立以来、無数のジャマイカの黒人達が
慢性の失業状態や暴力の横行する街やひどい住環境に直面した。

ジャマイカの富裕階級が
子供達を学校に通わせ、
中流以上の仕事をしているのに
対して、若い大多数の黒人ジャマイカン達は 年収が500ドル以下で、

ホームレスで、食べる物もなく、
適当な避難場所もない状態なのだ。

 ジャマイカの大衆達は

憂鬱と未来への失望を紛らせるために音楽を聞いている。

事実、音楽はジャマイカの貧乏人達がジャマイカの黒人としての誇りを取り戻し、

”白人支配の現実での、鬱積した苦難と惨めな思いと憤りの日々”から
僅かでも解放される、限られた機会なのだ。

 この40年間、ジャマイカの
大衆音楽は音楽的に歌詞の面でも
飛躍的に変化して、

今では政治的、
革命的な側面が強くなった。

1970年代の初期までに、
レゲエはこのような音楽的進化を具体して、多くの人々から

”ジャマイカの労働者階級、失業者、
小百姓達の歴史的経験”を表現していると思われた。



最近になって、レゲエを聴き出したとゆー人は是非知ってもらいたい、
差別の事実どす。。

リリックも訳してみれば、
貧困やバビロン(権力者)に向けた
リリックが多く、とてもJPOPでは
表現できないTuneが山ほどです。

ただの音楽ではなく、
色んな重大性の詰まった
本物の音楽とゆう事。



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