*Yo-Mi*'s Memory. -3ページ目

*Yo-Mi*'s Memory.

アニメや映画の感想など、
色々こちゃこちゃ書いてマス。




ご無沙汰してます。
私です。



今日も訳もなく疲れている私ですが、
私の周りにはもっとお疲れであろう苦労人が数人おります。



うん、ご苦労様です。



困ったことに、
彼らは共通のことについて苦労しておられるのですが、
そのことについては正直さすがの私でも…



ブチ切れ寸前



と言いますか、
単に



ウゼェ。



しかも面倒くさいときた。



まったく…



何なん?



まぁとにかく、
彼らの苦労の原因が早く改善されるといいですな。






昨日のうちに更新しようと思ったのに…もう今日になっちまったい。



ちゅーこって、
昨日10月17日は…



大島優子、
記念すべき
23歳の誕生日!!
でした。



おめでとー。
めっちゃおめでとー!



彼女がいるだけで、
AKBの空気は変わります。



例えばバラエティー。
変幻自在のエンターテイナーは、
期待を裏切りません。
色んな意味で。
勿論、いい意味で。



例えば歌番組、公演、ライブ。
パワフルに踊るその姿は、
まるで竜巻です。嵐です。



彼女がいるだけで、
AKBに華やかさとパワフルさと賑やかさが増す。



23歳。



大人の彼女に、



期待。






心が痛い。



だって48人も私に恋してくれてるのに、
その中からたった一人を選ばなきゃいけない。


酷い言葉でみんなをフって、
たった一人を…。


心苦しい。


ハーレムエンドが一つくらいあったって良いじゃない!!


両手に花エンドがあっても良いじゃない!!


夜の帝王エンドがあっても良いじゃないのよ!!


何故…?
何故なの…?


こんなことになるなら私達、
出会わなければ良かったのに。


そうよ、いっそ出会わなければ…
こんな辛い思い、しなくても良かった。


あぁ、神様は意地悪だわ。


でも、これも運命なのよね。


某チームが
「誰か一人を 応援して」
って、歌ってるもの。


だから私、何度も挑戦したわ。


一度目はスベりまくるちっさい男子。


二度目は京都訛りではんなりなあの子。


三度目はちっさい親父エンターテイナー。


でもやっぱり、一度には手に入れられなかった。


そりゃそうよね。


そういうルール、なのだから。


…仕方がないことなのは分かってる。


だから私、決めたの。


次は……






















スベりまくるちっさい男子を攻略(2回目)するって!!


これならきっと、
神様も許してくれるわよね…?







…以上、近況報告(?)
及び某恋愛ゲーム進行状況についてでした。