夕ご飯も食べて、お布団を敷いて、

寝る準備万端。


それでも電話をかけない彼。



もう、私はそのくらいにしか想われていない。


彼にとってはそんなもの。


あれだけ私が言ったのに、

全然わかってもらえてない。