体温目を閉じれば思い出すそのくらいにここのところ 彼はどうしたって 甘いのだ大切にしないでなんて自惚れたことを思うでも いざ そうなったらきっと どうしようもなく傷ついて 壊れるのだろう久しぶりに 目の当たりにする事実に息の仕方が わからなくなっただってだってだって、、だったら。好きなの。好き なの。満たされすぎていてどうしようもなく 怖くなったすき すき すき すき狂気なのだろうかこれは求められることが 罪。