ドストな人
最近、斉藤孝さんの「ドストエフスキーの人間力」を読みました。
自分は気に入った本を繰り返し読むタイプで、中々新しい本を購入しません。
ドスト作品は罪と罰が大好きなんですけれど、1度目はあまり理解せず、
何となく読み終えたといった感じでした。
2回目はやっと登場人物の名前とキャラがわかりはじめ、
3度目以降は突っ込みどころ満載の登場人物に笑いながら読みました。
斉藤さんの本を読む前に、漠然と感じていたことがハッキリしました。
そう、ドストエフスキー作品は暗くて重苦しいものではなく、
エンターテイメントなんですね。
この本を読み終えた後、早速「白痴」を買って読みました。
今回は1度目からかなり本気で読んだので、通常の3倍くらい時間がかかりました。
「ドストエフスキーの人間力」を読んでからだと、取り組み方が変わりますね。
ドストに先入観を持っている、または癖のある人が好きな人にお勧めいたします。
自分は気に入った本を繰り返し読むタイプで、中々新しい本を購入しません。
ドスト作品は罪と罰が大好きなんですけれど、1度目はあまり理解せず、
何となく読み終えたといった感じでした。
2回目はやっと登場人物の名前とキャラがわかりはじめ、
3度目以降は突っ込みどころ満載の登場人物に笑いながら読みました。
斉藤さんの本を読む前に、漠然と感じていたことがハッキリしました。
そう、ドストエフスキー作品は暗くて重苦しいものではなく、
エンターテイメントなんですね。
この本を読み終えた後、早速「白痴」を買って読みました。
今回は1度目からかなり本気で読んだので、通常の3倍くらい時間がかかりました。
「ドストエフスキーの人間力」を読んでからだと、取り組み方が変わりますね。
ドストに先入観を持っている、または癖のある人が好きな人にお勧めいたします。
創業価格フェア
きのうイケメンな友達「やまちゃん」と、さわやかに行ってきました。
お互いにさわやかがとても久しぶりだったので、長蛇の列にびっくり!
目の前にある創業価格フェアの旗に気付いたのは20分後でした。(;^_^A
待っている間にやまちゃんにマインドコントロールかけてカブの良さを伝えました。
かなり乗り気になってきたところで、席に案内される…
実はこのやまちゃん、さわやかな外見とは似つかず「野生児」でして、
肉は極力生で食べたがるんです。
以前しゃぶしゃぶに行った時、肉をほんの一瞬だけしかつけて無く、
驚いた記憶があります。
席につき、早速「げんこつ倶楽部」をそれぞれ注文。
待っている間にさわやかについて語りました。
その時の会話はこんな感じです。
K :「実はね、げんこつのセットを食べてもちょっと物足りなくない?」
やま:「足りない」
K :「きっとげんこつを2つ食べれば満足できるんだけどね」
やま:何やら考えている。
K :「でも、げんこつ単品を二つ(一人分)って何か注文しにくいよね~、やってみたいんだけど…」
やま:「じゃあ、単品のげんこつ追加して半分づつ食べよう」
K :でも案内されたテーブルが正方形のちっちゃいトコだし、3つ乗るのか???と考え中に店員さんが通りかかる。
やま:「スミマセン、げんこつ単品で一つ追加してください」
強制的にげんこつ×1.5が決定しました。∑(゚Д゚)
ふと、厨房の方を見ると何やら店員さんがこちらを指さして話あっているではないですか!
予感は的中しまして、「こちらのお席では3つは乗せきれないので、移動をお願いします」
との事です、やっぱりね。
ちょっと恥ずかしい。
待つこと数分で1つめ登場。
店員さんに「自分で切りたいんですが…(なるべく焼きたくないので)」と頼むが、
断られちょっと悲しいやまちゃん↓

やま:「先にこれ半分ずつ食べようよ」
K :「う~ん、1.5になった写真を撮りたいんだけど…(何かホモっぽく思われないかなぁ)」

悩んでいるうちに3つ揃いました!
そしてげんこつ1.5が完成!!

※写真は1.4位の状態です(我慢できずに少し食べた為)
デザートを食べながら、また変な会話をしてました…
やま:「まだ、いけるよね」
K :「うん」
やま:「2つは平気だね」
K :「平気だよ。追加する?(冗談のつもり)」
やま:真剣に考えて「2.5もいける!」
K :「いけそうだね、でもまだ待ってる人たくさんいるから次回ね」
名残惜しかったのですが、お店を出ました。
今までは1つしか注文できないと言う固定観念があったのですが、
見事に破壊されました。
なので、次は「げんこつ2つ」を注文しようと思います。
いや、2.5かもしれないです。
みんな2つ以上注文すれば、きっと普通になるかと思います。
今まで恥ずかしくて2つ食べられなかった方は、是非ご連絡くださいね!
お互いにさわやかがとても久しぶりだったので、長蛇の列にびっくり!
目の前にある創業価格フェアの旗に気付いたのは20分後でした。(;^_^A
待っている間にやまちゃんにマインドコントロールかけてカブの良さを伝えました。
かなり乗り気になってきたところで、席に案内される…
実はこのやまちゃん、さわやかな外見とは似つかず「野生児」でして、
肉は極力生で食べたがるんです。
以前しゃぶしゃぶに行った時、肉をほんの一瞬だけしかつけて無く、
驚いた記憶があります。
席につき、早速「げんこつ倶楽部」をそれぞれ注文。
待っている間にさわやかについて語りました。
その時の会話はこんな感じです。
K :「実はね、げんこつのセットを食べてもちょっと物足りなくない?」
やま:「足りない」
K :「きっとげんこつを2つ食べれば満足できるんだけどね」
やま:何やら考えている。
K :「でも、げんこつ単品を二つ(一人分)って何か注文しにくいよね~、やってみたいんだけど…」
やま:「じゃあ、単品のげんこつ追加して半分づつ食べよう」
K :でも案内されたテーブルが正方形のちっちゃいトコだし、3つ乗るのか???と考え中に店員さんが通りかかる。
やま:「スミマセン、げんこつ単品で一つ追加してください」
強制的にげんこつ×1.5が決定しました。∑(゚Д゚)
ふと、厨房の方を見ると何やら店員さんがこちらを指さして話あっているではないですか!
予感は的中しまして、「こちらのお席では3つは乗せきれないので、移動をお願いします」
との事です、やっぱりね。
ちょっと恥ずかしい。
待つこと数分で1つめ登場。
店員さんに「自分で切りたいんですが…(なるべく焼きたくないので)」と頼むが、
断られちょっと悲しいやまちゃん↓

やま:「先にこれ半分ずつ食べようよ」
K :「う~ん、1.5になった写真を撮りたいんだけど…(何かホモっぽく思われないかなぁ)」

悩んでいるうちに3つ揃いました!
そしてげんこつ1.5が完成!!

※写真は1.4位の状態です(我慢できずに少し食べた為)
デザートを食べながら、また変な会話をしてました…
やま:「まだ、いけるよね」
K :「うん」
やま:「2つは平気だね」
K :「平気だよ。追加する?(冗談のつもり)」
やま:真剣に考えて「2.5もいける!」
K :「いけそうだね、でもまだ待ってる人たくさんいるから次回ね」
名残惜しかったのですが、お店を出ました。
今までは1つしか注文できないと言う固定観念があったのですが、
見事に破壊されました。
なので、次は「げんこつ2つ」を注文しようと思います。
いや、2.5かもしれないです。
みんな2つ以上注文すれば、きっと普通になるかと思います。
今まで恥ずかしくて2つ食べられなかった方は、是非ご連絡くださいね!
SCM
行ってきました!SCMへ。
なんと81台の参加と言うビッグイベントでした!

写っていませんが、奥の茶色の建物の方までギッシリ詰まってます(汗)
ブログやカスタムの本に登場している有名所な方たちもいらっしゃって、ため息が出るばかり…
そしてショートツーリングへ。

なんと!70台以上でのツーリングで今まで1人でしか走っていなかった自分には衝撃的でした。

桜も見事に咲いていましたが、薩埵峠はどんなだろう…
と、ふと気になってしまいました。
今回初めてイベント参加でしたが、皆さんのカブがとっても個性的でビックリしました。
そんな個性的なカブを目の前にして、ボンヤリとですが自分の目指す方向性が見えてきた気がします。
何はともあれ、主催してくださった皆様に感謝いたします。
そして、遠方よりいらした皆さん、大変お疲れ様でした。
近場の自分が申し訳ないような気持ちです。
そして画像処理がいまいちなのは、ビールを3本飲んでいるからです。
と言う事にしておいてください。
なんと81台の参加と言うビッグイベントでした!


写っていませんが、奥の茶色の建物の方までギッシリ詰まってます(汗)
ブログやカスタムの本に登場している有名所な方たちもいらっしゃって、ため息が出るばかり…
そしてショートツーリングへ。

なんと!70台以上でのツーリングで今まで1人でしか走っていなかった自分には衝撃的でした。

桜も見事に咲いていましたが、薩埵峠はどんなだろう…
と、ふと気になってしまいました。
今回初めてイベント参加でしたが、皆さんのカブがとっても個性的でビックリしました。
そんな個性的なカブを目の前にして、ボンヤリとですが自分の目指す方向性が見えてきた気がします。
何はともあれ、主催してくださった皆様に感謝いたします。
そして、遠方よりいらした皆さん、大変お疲れ様でした。
近場の自分が申し訳ないような気持ちです。

そして画像処理がいまいちなのは、ビールを3本飲んでいるからです。
と言う事にしておいてください。