今回のお話は、経済面での自粛要請の是非でなく、

一般庶民レベルでの、単に自粛で家に居るだけに付いての、健康面から個人的提言?になります。

また、新型コロナウイルスの特性を十分理解し、いわゆる「3密」や防疫対策等、しっかり理解した上でのお話が前提になります。決して「自粛反対」とかでは無いこと予め申しあげます。感染拡大の最大の効果が不要不急の外出をしない、家に居ること、これに変わる現時点で最善の策が無いことも十分理解した上でのお話になります。

 

確かに家に居ることで、新型コロナウイルスの感染リスクは物理的に減らせますが、逆に家に居ることで、人間の生命活動に必要な運動や日光浴をしないために、新たな病気を併発する恐れあると思います。

 

ですが個人的に思うのは、

最低でも一時間程度の運動を天気の良い、

屋外等で行うべきだと思うんです。

しかし、条件としては、いわゆる「3密」を避けるために、

極力一人・個人だけで行える運動をです。

 

例えば、ジョギングやウォーキング、サイクリング等をお店が営業してない土日祝日に掛けてでも行う事で、筋力も作られるし、いわゆる生活習慣病の回避になりますし、一番重要な免疫力も養われます。

これらはいわゆる有酸素運動でない鍛えられません。

自宅で出来るストレッチやフィットネス、

いわゆる「自宅出来るXX運動」では短期間では良いですが、

長期になればなるほど、限度・限界があります。

 

それが主にマスコミベースで、

声高らか自粛だけを安易に発信するのは、家に大人しく居ると勘違い?されるだけで終わってしまう?

最悪な報道の在り方、結果だと思うんです。

これでは単に自粛に寄って家での行動は「食う・寝る・暇潰す」で一日終わり、運動不足解消にも肝心の免疫力も付きません。

現状、新型コロナウイルスのワクチンが無い今、自己の免疫力でウイルスと戦わざる終えないんです。

実は、毎日仕事するとか?土日何かしら外で活動する事は間接的に運動を行い免疫力を知らずに高めてる話なんです。

それが、今の自粛要請で経済活動は事実上全てストップした今、満足に体を動かす事が出来ずに、

ますます筋力も免疫力も低下するだけなんです。

こういう体に関する根本的な問題を何故か?某研究者や医者達がマスコミベースで語らず言わず、単に「新型コロナウイルス危険だ、家に居て自粛してください。」では、かなり危険な話だと思います。

 

今現在、土日は何処も営業自粛で休業状態で、家に居ざる終えない状態なので、私は運動するため、サイクリングやウォーキングを積極的に行っています。勿論個人だけの運動ですし、いわゆる「3密」に該当しない形で粛々と自己判断で行ってますが、これは筋力と免疫力を高めるためです。

あと、陽の光を浴びる事も精神的にも肉体的にも生きる実感があります。植物は陽の光を浴びることで成長するのと同じ作用は人間でも動物でも形を変えて同じ共通項だと思います。勿論、過度な日光浴は紫外線の問題あるので、

UV対策を行っていただくのは言うまでもありません。

 

在る意味自粛の意味を履き違え、外出せず家に居るだけでは暇な上に食だけは進むと言うことは、今度は「生活習慣病」になる危険性が高まるんです。

皆が自炊でカロリーコントロール来れば良いですが、大半はまず無理な話です。

取り敢えず自粛要請はしました、

後は自身でご判断では、流石に国としても無責任だと思います。

 

また、一番の問題は、不要不急の外出、

全く何の目的も無くただ出会い?を求めて?なのか、

ただ外出て遊んでる若者達やアクティブ高齢者達なんです。

渋谷の若者達?巣鴨のアクティブ高齢者?

土日に買い出し?なのか?車の往来も未だに多い。

パチンコ等の娯楽施設も未だに営業してる・・・。

これこそを外国並みの非常事態宣言で行動を取り締まるべき話なんです。

 

 

新型コロナウイルスの世界各国の対応見る限り、日本は島国だからなのか?残念ですが1歩2歩どころの騒ぎで無く100歩以上も遅れてる異常な状態だと思います。

 
既に、一部の専門家や情報番組、果ては一般庶民からと、無能な日本政府以外、誰もが十分な給与所得補償を全国民に対して行った後、直ちに緊急事態宣言発令刷るべきでだと考える状況なのに、未だに無能日本政府は民間経営の損害は負わないとか?現金支給はリーマンショックで失敗したから2度とやらないと財務相の忠犬である財務大臣の発言擦れば、最悪は住所(約5800万世帯)宛てに布製マスク2枚無料で送るという究極のアホの極みですからね・・・
しかも2枚の布切れの単価一枚「200円」なので、2枚で「400円」です!!送料も84円で送るとしたら、
 
       マスク代200億円!?送料50億円!?
 
勿論、袋詰等の人件費も別途掛かります・・・
もう草も生えません・・・
 
もう常軌を逸した発表に日本国内外から総スカン・総バッシングの嵐で、エイプリルフールネタ?とも言われる呆れる他無いです。
エイプリルフールは昨日で終わってますよ?
無能日本政府の皆さん?
 
もう一体何をしたいのか?ここまで来ると何だかワザと緊急事態宣言せずに、財政出動最小限に済むように、何とか凌げると過小評価してるのではと思います。
 
一方で、日本は戦後、戦争放棄の立場から外国並みのいわゆる「非常事態宣言」並みの強制力を伴った法律と人権配慮の概念が同一視されてるので、こうした事態で何も強制力が伴わない、所謂「自粛要請」しか出来ないジレンマがあります。
先の国会で緊急事態宣言発令出来る法案を成立したんですが、これも有る意味ザル法に近く要請から指示命令まで何です。
 
今まで国会は何をしてきたのか?
法整備を蔑ろにしてアメリカに服従する憲法にして、今では中国に擦りよう中国の手先のような連中が国会議員じゃ無いですか!
 
新型コロナウイルスは事実上ウイルステロであり細菌戦争であり、日本国民の生命と財産が危機的状況はある戦時下であり存亡を賭けた国難なんです!
 
この状況下で、政府は未だに商品券や旅行券やだの、的外れな事いってる場合では無いんです!
 
財務相から緊縮財政強いられて、消費税の減税や国民の給与所得補償もしないマインドの、東大法学部卒の財務官僚達の思考回路はお花畑何ですかね?
 
もうタイムリミットは越えてる状態ですから、即刻!財政出動決行し、消費税0%、全国民に休業補償10万円前後支給し、より強力な自主隔離処置を行うべきです!
仮に掛かった費用と経済損失は中国に国家賠償請求を中国以外の全世界で集団訴訟して取り返せば良いんです。
それで中国が拒否した場合は経済封鎖と国交断絶を行い、共産主義体制の中国とは永遠に付き合わないと擦れば良いんです。
別にこれはヘイトでは無く、主義主張、マインドが全く異なる国と協力は無料なんです。

そして良識有る日本国民の皆さん、
次回の選挙ではしっかりした人選びましょう!
もう2度とこんな誤った政治政策を掲げた政党政治にNOを叩きつけましょう!
 

4月1日は年度代わりの月であり、新しい法律等、

世の中のあらゆる法律の施工日ですが、

東京都では自転車の保険の加入義務化が始まりました。

勿論「義務」ではありますが「強制力」は無く「任意」に近いので、無保険状態で乗車しても罰則はありません。

自転車の保険制度に付いては既に各道府県で既に義務化されてるケースがあるので、細かい話は別サイトでご確認いただければと思います。

 

私は個人的に自転車の保険義務化には懐疑的です。

 

なお、以降のコメントは人に寄っては「不愉快」を感じるかも知れませんが、あくまで一個人の考えでありいろんな考えが在ることで、この問題に限らず、思考の幅を広げられればと考えています。

また、決して「無保険」を訴えてるわけでもありませんので、皆さんの身近な乗り物ですから、一人ひとりが自転車に対して改めて考えていただければと思います。

 

そもそも自動車等の自賠責保険の場合、自動車やバイク等は強制加入なんですが、理由として、事故件数の多さや自動車やバイクに必ず付随する、転免許証や車検、ナンバー登録、車両重量税等、役所や公安委員会や警察等で明確に管理監督出来る車両だと思います。

それに対して、自転車では、事故の件数そのものが自動車等と比べて少ない、自転車の数そのものが多く一家庭内で複数所持してるケースや、友達友人第三者等で広く共有されてるケース、盗難や乗り捨て等で、自動車以上に役所や公安委員会、警察で一台ごとに管理しきれないので、結果的に自動車並の厳しい管理監督が不可能故に、敢えて今まで、自己責任と言う形で自賠責保険が存在しなかったと思います。

因みに「防犯登録シール」は損害保険ではありませんので、ご注意ください。

 

確かに損害保険のメリットは、事故の際に、被害者や加害者双方に賠償金や治療費が発生し、結果的に双方の金銭的な負担が軽くすむ、初めて保険に入ってて良かった「安心感」にはなりますが、実際問題、自転車の事故の件数は自動車の10分の1以下であり、自動車事故で年間数万人事故る中、自転車はたったの数千人規模なんです。

勿論、この数字を見て「多い・少ない」は人それぞれの価値観で違います。

死亡事故になれば、更に自転車の割合は減少するのは明らかなんですね。

 

それもそのはず、そもそも日本で売られてる自転車の大半は基本的に「ママチャリ」であり、速度自体、学生等の若者が乗らない限り、スピードはせいぜい出ても数十キロなんです。

 

それに不慮の事故で亡くなる方は、自転車事故に限らずあらゆる場面で遭遇しますし、減らす努力は刷るべきですが、決して「0」にはなりません。

幸い自転車の年々の事故件数は保険の東京都の今回の義務化前の昨年までの間に年々「減少」してる事実を誰の報じてないことを疑問に思います。

 

「木を見て森を見ず」と言う「ことわざ」がありますが、少数の事故数だけを見て、恰も大体数が「危険だ」と言う認識は持つべきものではなく、返って自転車ユーザーの行動が萎縮刷るだけにしかなりません。

これは印象操作でしかなく少数の死亡事故例だけを捉えて「人が死んだ!危険だ!危ない!保険入れ!!」と単に、

保険に関係する業界団体が、一般ユーザー達に対して不安を煽ってるだけにしか思えないんですね。

実際自転車乗られてるユーザーの大半は一人ひとり自覚されて事故に遭遇しない或いは事故を起こさないと、毎日注意しながら運転してるからこそ、自転車の事故が率年々減少している事実があるんです。

 

それにそもそも論ですが、事故を起こす要因、例えば暴走運転、脇見運転、2人乗り運転、ケータイやイヤフォン等のながら運転・よそ見運転などは、基本的に取り締まれるわけもなく、事実上、ユーザーの「モラル・道徳」の問題なんです。ルール破る人達は別に自転車ユーザーだけでなく、自動車での「あおり運転問題」だったり、迷惑後者達の暴挙だったり、普通に犯罪を起きたりと、不確定要素は常にあるんです。

 

大多数の自転車ユーザーは交通ルールを守り自転車に乗ってるんです。

 

それでもそこまで保険の義務化に拘る?のであれば、

いっそのこと「自転車免許制」に刷るべき話なんです。

 

免許制度に刷ることで、自動車並の交通ルールや自転車の乗り方をそれこそ教習所で学んで、初めて自転車は「凶器」であり事故が起こるものと、ユーザー達に認識させて初めて乗せるべき乗り物だと思います。

更にはこうした交通のインフラである乗り物に対して保険の補助金を国や都道府県、市町村が逆に負担するべきだと思うんです。実際、免許制や保険の補助金等は、自転車大国オランダでは実施されています。

 

これら国や都道府県、市町村で出来る対策をなんら講じず、何時もの国民任せでは、単に国の責任逃れにしか見えないんです。

 

保険料は大体年間3.4000円前後ですが、低所得者や無職で収入がない、でも生活の足である自転車は必要となる人達のことを考えてない、安易な発想と言わざる終えません。

これを言えば「微々たる保険料払えんなら乗るな!!」とか?「一人でも多く事故が減らせて自分の命も守れる保険に入らない何で?」と、言う人達居ると思いますが、そもそも自転車の事故が減少してる実態を見ずに、また人それぞれの生活の事情も知らずに、お金が或る人達の論理だと思います。自転車乗る人達皆「暴走」して日々生活してるわけではありません。

 

変な勘ぐりですが、警察や公安委員会が自動車の取締が過渡期に来てるので、点数稼ぎに、今度は自転車をターゲットにしたとしか思えない節も感じます、実際夕方の帰宅時間帯の交差点等で多人数の警察官の取締行われてますからね。*あくまで個人的見解です。

 

皆が納得する、自動車事故並みに年々増加の一途であり、自転車保険は「必要」と大義名分でもあれば、私も無条件で自転車保険の義務化は大賛成ですが、実態と伴わな現状から鑑みれば、現時点での自転車保険の義務化は個人的には懐疑的と言わざる終えませんね。

 

志村けんさんが新型コロナウイルスに罹り、闘病の末にお亡くなりになりました。

これを受けて、ドリフターズのメンバーである加藤茶さんが追悼コメントで「コロナが憎い」と発っせられました。

 

また、志村けんさんの死の原因は中国にあると言う感情論でSNS上での発言が「ヘイトスピーチ」や「ヘイトクライム」と揶揄されています。

 

皆さん?

本当にこれらSNS上の声が?

本当にヘイトスピーチ・ヘイトクライムなんでしょうか?

 

私は全然そう思いません。

 

皆が中国批判や中国バッシングを刷るのは、新型コロナウイルスの発祥元は中国で有ることは100%事実であり、真実であり、疑いの余地ない現実だからこそ、それに対して「指摘」している訳なんです。

 

じゃあ、百歩譲ってこれら発言が差別的であるならば、中国が今日まで散々好き勝手に中国国内は元より・世界に対して人権侵害や侵略行為、宗教弾圧、越権行為、今回の新型コロナウイルス等感染症問題等、これら悪逆非道の数々を、中国の国連での常任理事国、核保有国の立場を最大限政治利用して行動してきた所業を「致し方ない不可抗力」だと言うのでしょうか?

 

皆さんは天安門事件を忘れてませんか?

新疆ウイグル自治区での宗教弾圧、チベット騒乱忘れてませんか?

台湾に不当な圧力をかけ続け、香港デモの問題を忘れてませんか?

 

感染症に関して言えば、中国発祥はそれこそ19世紀初頭のスペイン風邪から始まり、アジア風邪、香港風邪、SARSとこれら全て中国から発生してるんです。

しかし、中国政府は全て尽くなんら対策も講じず野放しなんです。もちろん過去のパンデミックに関しては中国の経済力の問題あって物理的に封じ込め出来なかったかも知れませんが、

直近のSARSに関しては予防策は出来たはずなんです。

余程の感染源は得体の知れない動物を野蛮にも素手で捌いて食す「悪しき文化」から未知のウイルスが飛び出して発生してるんです。

これだけの事をしでかしといて、未だに中国の悪口?言うなは、これこそナンセンスの極みであり、歪な人権派や捻じ曲げたフェミニスト、中国忖度の親中派の戯言としかとても思えません。

誰も中国にモノ言わない結果が、中国を単にバカでかく育て上げた、聞き分けの無いただの子供なんです!何ら一国家としての体裁を全く取ろうとしてこなかったから結果なんです。

 

現実的に、中国によってこれだけの悪害・被害を受けてるのは何時も世界なんです。こうしてる間にも、新型コロナウイルスに感染し、皆懸命に治療を受け、助かる方も居れば、志村けんさんのように沢山の命が今も失っているんです。

それだけでなく、世界の人々の日常をも奪い、家に閉じこもりって嵐が過ぎ去るのをただ待つ毎日・・・。

こんな事態に陥れた中国に対して何も言わずに黙認しろでは、益々中国が付け上がるだけだと思いませんか?

 

中国がまともな国家であれば、新型コロナウイルスだって事前に封じ込め出来たはずであり、それだけの経済力を持った国家なんです。それをわざと?なのか?何も策も講じず事実上放置した結果、全世界に感染拡大・世界的大流行に陥れたんです。

これら行為こそ、中国が全世界に対して事実上細菌テロ、ヘイトスピーチ・ヘイトクライムを仕掛けたと見るべき話なんです。これは単なる疫病でなく「戦争」なんです。

 

ですから、中国に対しての皆のSNS上の発言は決してヘイトではなく、事実・真実を指摘してるに過ぎず、決して言い過ぎではなく、中国に対しては実行力を伴った形でしか通用しない、共産主義国家、社会主義国家であることを、絶対に忘れてはならない、民主主義国家的な「言えば理解できる」は100%通用しない国だと、中国擁護派は知るべきなんです。

 

中国のやりたい放題が通用して、

世界の中国に対刷る批判が駄目な論理こそ大問題だと思います。

もう世界は目を覚まし、中国の蛮行を絶対に許してはいけません!!

 

いや、まさかの突然の訃報で驚きました・・・。
先週、新型コロナウイルスに感染され一時は重篤な状態でしたが解放に向かわれていた矢先の出来事で、気持ちの整理付きません。
昨日の29日に永眠されました。
70歳とは言え、入院するまで精力的に活動されて居たのですが・・・
確かにお酒もタバコも人並み以上に嗜まれていた事で、胃ガンの手術だったり、近年大病為されていたようですね。
恐らく肺もかなりのダメージ負われてた上で今回の新型コロナウイルスでの肺炎、恐らく新型コロナウイルスと戦うだけの気力と体力は残されてなかったかも知れませんね、
実際21日の時点で意思が既に無かった話も有りましたから・・・

    言葉に成りませんね・・・

今更、志村けんさんの偉大な功績を語るまでも無いレジェンドであり生ける伝説のお笑い界の重鎮です。
私が子供で物心付いた頃から、テレビを付ければ第一線で活躍されて居て、リアルタイムで、ドリフ大爆笑やカトチャンケンチャン、ダイジョウダー、バカ殿など、どれも面白い作品でしたし社会現象化してました。

そして昨日、偶然ヨウツベで志村けんさんの動画、柄本明さん共演のコントが大好きで見てたその翌日の今日の訃報で残念で無念で成りません。

志村けんさんのご冥福をお祈り刷ると共に、
この瞬間にも新型コロナウイルスと戦われてる患者さん達の回復を願います。

   志村けんさん、お疲れ様でした!!
昨日、某情報番組でマスク生産の現状に付いて放送されて、驚きの事実が解りました。

番組内でマスク製造会社の代表者がゲストに出られて、マスク不足の実態を語っていただきましたが、今現在、マスク製造に置いては滞りなく製造し続けて梱包も終わり日本に出荷を待つだけ何ですが、何とこの最終段階で、中国当局の役人が出荷の停止をし日本の輸出をストップ留め置きをしてるそうです!
これは明らかに不当行為であり中国政府の職権乱用何です!
どうりでマスクが日本に入荷しないわけですね。*ただし、全く出荷が無いわけではなく2割弱が日本に入荷されて販売されてるようです、所謂ゲリラ的販売ですね。流石に全部留め置きすると中国政府の介入とバレて大騒ぎになりますので・・・

しかし、委託製造契約ですから中国政府の介入受ける言われ無いのに、このような処置をしたのか?これは推測ですが、新型コロナウイルスの再発があった場合に備えて強制的にマスクを中国政府要人優先で確保刷るためだと思いますし、イタリア等のパンデミック国に対してこれらマスクを勝手に配布し恰も中国政府の善意で贈られたと中国の評判を上げる為に利用されたとも考えられます。
仮にこれらが事実だとしたら、この国ではこうした政府介入での越権行為が理路整然と非公式に行える共産主義国だと言うことなんです。
決して民主主義国家では無い、常に中国優先主義国家何なんです。
ですから、民主主義国家で当たり前資本主義社会で当然な契約も一瞬にして反故出来てしまう恐ろしい国なんです。
因みに、中国で築き上げた企業財産は中国から一切持ち出し禁止であり、中国から撤退刷る場合も同様に全て没収中国政府の財産になるとんでもない国でも在るんです。
それでも世界が中国依存刷るのは人件費が安いからです。

それにせよ、こんなバカな話があっては成らないので、世界を上げて中国に対して追求刷るべき大問題だと思いますし、テレビ番組でマスク製造会社の代表者がわざわざ顔晒して嘘言うわけも有りませんので真実だと思います。
こんな事は絶対に合っては成りませんね。

偶にLubuntuに付いてブログで紹介してますが、日々のHDDのバックアップや復元を行う為のバックアップソフトとして、十年近く継続して使用し続けてるお気に入り?のバックアップソフトがありますので、紹介します。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

Acronis True Image Home 11になります。

 

このバックアップソフトは現在のOSの状態をそのまま丸ごとWindowsで言えばMBR(マスターブートレコーダー)からOS領域まで、Linux等のその他のOSで言えばブートファイル、各種OSの領域を全部バックアップコピーや復元が出来る優れものでして、万が一HDDが破損した場合や、OSに支障を来す重大なエラー、突然起動すら出来なくなった場合に、このバックアップソフトを専用のCDブートから起動、または市販の外付けUSBメディア等から起動し、既にバックアップ済みの別の外付けHDDを接続し、そこからバックアップデーターを選択し、新しいHDDにそのまま復元して使うと言うソフトになります。

 

似たような他の製品では「ノートン・ゴースト」なんかも有名ですね。むしろ企業向けではこちらのソフトがスタンダード、個人向けならTrue Image 的?なイメージですね。

あとは「EASEUS Todo Backup」もあります。

こちらはフリーソフトなので無料で使えますが、

中級者向けなので、多少の知識が必要だと思います。

実はバックアップソフト系は探せば幾つか存在し、フリーソフトから有償ソフトまで一定数存在しますが、私はTrue Imageが一番使い易いと思います。まあ使い慣れてる部分があるからですね。

 

紹介したTrue Imageは既に十年前の製品なんですが、今でも普通に問題なく使えてます。

まあ使う機能は主たるOS領域丸ごとバックアップや復元だけですから、全然旧モデルで事足りるんですね。

 

ただし、デメリットとして、バックアップや復元にかなりの時間が要し、バックアップではOSの容量にも寄りますが、

約2時間前後、復元に関しても同程度か更に+数時間掛かります。

他のバックアップソフトを使用したこと無いので、比べる事出来ませんが、単にHDDのデータ丸ごとコピーだけなら恐らく小一時間程度で済む話かも知れませんが、何せOSの起動に関わる見えない領域まで完全にコピーしてくれないことには、いざ復元してもOSが起動しないでそのまま終了と、最悪な結末になりますので、その意味でこのWindowsのソフトとしては優秀だと思います。

 

ちなみに、現在のUbuntuOS系は基本的にHDDのフォーマット規格が「Ext4フォーマット」で、このバックアップソフトが発売された時代はまだUbuntuも存在しないどころか「Ext3フォーマット」しか無い時代の製品なので、果たして今の時代のUbuntuOSもちゃんとバックアップと復元出来るのか?と思いましたら、最初はやはり警告的な文言表示されますが、そのまま実行しても、ちゃんとバックアップと復元が出来ますので、普通にちゃんと問題なく使えて嬉しい誤算でした。

 

このバックアップソフトのお陰で?ある程度無茶した使い方しても、後で元に戻せるのは非常にありがたいですね。

 

3月もあと数日で終わると言うのに、

関東地方は南岸低気圧の影響で、朝から雪が降り続いてます。

考えてみれば、今日の雪を最後に、温暖化の影響あってか?これほど積もる程の雪の観測は関東地方、都心では1月2月と無かったですね。あってもみぞれが一瞬だったりでした。

ですから3月下旬の積雪と言う意味では32年ぶり?の、

降雪と言うことで珍しいと報道されています。

しかし昨日は都心で24度でしたからねw

 

世間はコロナ自粛で家に閉じこもりですが、この季節外れ?の雪を眺めて一時のコロナ疲れのストレス発散やストレス解消になればと思います。

世界での感染数が右肩上がりの今、経済大国第3位であり人口数も1億2600万人、高齢者の割合も3割前後である日本で、何故か新型コロナウイルスの感染者数や死者数が、辛うじて?奇跡的?なのか異常に少ないことが、最近世界各国で注目を集めてるようです。

確かにPCR検査の少ない事も要因かも知れません。

感染者数の内訳も外国からの帰国者や院内感染、高齢者施設等、

ある程度感染源が追えるケースを中心と徐々にですが、これら以外からの感染経路が終えない感染者等なんです。

それにしても、海外と比べると100分の1以下の少なさなんですね。

 

私は素人なので、科学的根拠も示せませんが、新型コロナウイルスに付いて色々と情報を調べ精査した感じで恐らくなんですが、

以下の点が、日本と海外との決定的な違いが在るのではと思いました。

 

一つは、防疫対策が一般市民レベルまで浸透して居る。

 

これは、マスクの着用や手洗いやうがい、アルコール消毒を徹底的に行っている。

また、いわゆる「3密」と言われる「密接・密集・密室」を意識して避けて居る。

また、一般企業に目を向けると、或る大型ショッピングセンター等での防疫対策、従業員は全員マスクを着用、買い物かごは常にアルコール消毒を行う。

入り口や売り場等にアルコール消毒液が置かれてるなど、

とにかく防疫対策が徹底されてるということです。

 

もう一つが、清掃作業員による公共施設内外の清掃作業。

 

何故?日本の街中等にゴミが落ちていないのか?

これって、毎日地域活動での清掃作業から一派企業、民間ベースでの、清掃業の作業員が、毎日清掃してるからなんです。屋内ではエスカレーターの手すり、床やトイレ、フードコートでの清掃作業など、頻繁に清掃作業が行われてること。屋外でもタバコやゴミクズを清掃したりと、常に周辺を清掃刷ることで、新型コロナウイルスだけでなく、あらゆる感染症が媒介する場所を未然に潰し防いでいるんです。

 

一方で、外国では、国の格差や経済面も考慮されるべき話ですが、街の歩道はゴミだらけだったり、トイレも汚い、あらゆる場所が常に汚れてるという事が多いと言う事なんです。

これでは感染症等の発生が何時起きてもおかしくない状態とも言えるんですね。

 

また、国民性も有ってなのか、日本人は常に身の回りを清潔に保つ心がけが少なからずあって、自身の身なりから公共施設等での立ち振舞も弁えてる事も大きいと思います。

勿論全ての日本人が潔癖を保つとは思いませんが。

 

また、更に付け加えれば、文化面の違いもありますね。


外国での挨拶は、握手やハグ、頬に口づけなどの触れ合いで感情を表現しますが、日本ではお辞儀や会釈なので、余程接触感染化の状態になりにくいです。

更には、外国では宗教の関係もあって、家族を比較的大事に尊重する文化なので、親子3代で一緒に生活が基本ですから、常に濃厚接触状態であり感染率も高まる事は火を見るより明らかなんですね。

日本の場合は、核家族化の影響で、一人暮らしや親と子の少人数家族、老夫婦や独居老人と、家族が集まる機会が少ないゆえに、集団感染にもなりにくい環境下でもあります。

 

ただ、これらの要因が決してうまく機能してる、または最善の防疫対策と対応だから、日本の感染率が低いとある意味「過信」は禁物ですし、一番重要なのは一人ひとりが、この事態を自覚して日常生活を送ることが大事なことだと思います。

今ではアメリカが中国を抜いて全世界規模でのパンデミックに突入しています。

ヨーロッパでは、イタリアが死者数で中国を抜いて多い国になっていますし、スペインやドイツ・フランスでも急拡大でパンデミックになっています。

イギリスでは遂にジョンソン首相や次期国王陛下でもあるプリンス・オブ・ウェールズ、チャールズ皇太子が新型コロナウイルスの陽性反応で自宅隔離になりました。

 

一方、PCR検査が不十分なのか?先進国では一番感染率が低い日本でも、当時北海道が一番感染者数多かったのが、ここに来て、首都圏である東京都が一番になってしまった非常事態の状態になっています。一昨日にはその東京都から近県から都内に掛けての外出自粛要請が会見で発表されるほど、事態は刻々と進化してる状態です。

 

更にはアフリカ諸国や中南米にも感染拡大の広がりが見られ始めており、南極以外の全世界規模での感染拡大に歯止めが効かない状態になっています。

 

何回も言いますが、この原因を作った張本人は中国であり、中国には経済大国第二位の国家としての責任を取るべきです。

具体的には、国家賠償請求を全世界で中国に支払いを命じ、此度の各国の財政出動や諸々新型コロナウイルスで掛かった費用を全額中国に支払わせる、これは決してヘイトでも差別でも何でもなく、社会的責任を中国に負わせる必要がありますし、国際社会でまかりにも国連の常任理事国足る立場であるならば、然るべき当然の事だからです。

今まで、好き勝手に世界を牛耳りながら、自分たちの立場が危ない、中国の損失になることには被害者面して逃げる事は絶対にあってはならないし、許してはいけません!!

アフリカ諸国に無駄なインフラ設備を押し付け借金付けにしてるさなか、中国が事実上、新型コロナウイルス細菌テロ行為に寄って、今度は手を付けてたアフリカ諸国にまで被害が及んでいるのに、手を差し伸べない、差し伸べてもマスクや防護服で「貢献しました。」と逃げる腹積り、それが中国、中国共産党政権の真の姿なんです。

決して、民主主義国家ではありません、社会主義国家であり共産主義国家なんです。物事民主的に進まない国なんです。

 

もう、世界はいい加減、目を覚まして、貰いたいです。

此度の世界規模でもパンデミックの後始末、責任を取らせた後、

中国と完全に国交断絶や経済封鎖等を刷るべきです。

もうこの国には、何をしても世界に取ってデメリットしかありません。