突然 指のサイズ聞かれたよ。








びっくりだよ。










りんぐでも 買ってくれるのかなぁ。。。








楽しみなよーな そうでないよーな。









お気に召すデザインじゃなかったら どーしよ。






いらなーいガーン




とか 言ったら さすがに よろしくありませんし。








つーい うっかり 言ってしまおうかしら。





静岡店 ヘルプ もーちょー 楽しかった♪♪♪










初めての場所で
初めてのキャスト'Sと
初めてのアテンド。










初めて 記念日です☆








アテンド(結婚式の介添え)は どきどき はらはら の連続で









ちょー テンパって 心からアテンドできなかった汗気がする…








でも アテンドにつくと 2人に対するおも入れが はんぱない!








手紙をよんだりするシーンでは 本気で涙こらえたし。
潤みすぎて こぼれそうだったし。

キケン汗






ただ ドレスのトレーン(ドレスの後ろ)が長かったり ベールが長かったりで





ガーデンへでたときに 風に ぴゅーぴゅーふかれてしまい 長いトレーンとベールを捕まえるのに 必死!!




絶対 変な娘だったと思う。。。









あと、立ったり しゃがんだりが多くて 筋肉痛で イタイ汗








よく 仕事したなぁって 気がする~。






さぁ 今日も頑張ろーかなぁ。
あぁ 憂鬱だぁねぇ。

ばぁばの思い出にひたりたいと 思います。







新幹線乗ると なんとなーく静岡と東京往復な日々を思い出すのです。

さて。

















時は2009.12.4。



ばぁばの余命宣告を受け 手術をした あの日。




ままんからは ただ 「ばぁばが手術をする。」としか 聞いてなかった。 たいした手術じゃないと。




本とに、ただの手術だと 思っていたし
私的には 2日後の初ディズニークリスマスのが 正直重要だった。





しかし、なんとも刹那主義的な考えである。バカ正直に母のたいした言葉を信じていた。








これが ばぁばと過ごせる時間のカウントダウンのスタートだとも知らずに。










しかも、その日は 母の誕生日だった。









とりあえず 手術が終わって 入院ということになった。







母は 自宅と病院との距離およそKm時間1時間を 通いつめた。
もちろん 家庭もある、仕事もある。
加えて 母は 週2回、着物の着付けの講師をしていた。








ばぁばの妹(ふさえちゃん)が 補佐についていたが、それでも 厳しい毎日だった。












どこのうちも 大概いろいろ めんどくさく
“しがらみ”なるものがあると思う。






うちの一族は それが かなり めんどくさい。






もう一度、いいたい!




か・な・り
めんどくさい。









複雑すぎて 説明すら 困難に思える。
言葉にできない 暗黙のってやつが 多すぎる。








話を戻そう。



2週間くらいの入院だった。

孫という ポジションにいる私にも 母からの手伝い要請がきた。





お店に 事情を話し、なんとか 休みをもらった。












静岡着いちゃったので 続きはまた こんど。