※HUMMING BIRD とは
マクロス7の「歌バサラ」や、弾幕曲として有名な「真赤な誓い」を歌っている福山芳樹さんが若かりし頃結成していたバンド。マクロス7で使われている曲の原曲になった曲もあったりする。個人的にこの曲が一番好きっていう。なぜかニコ動からハミバの曲を一曲ずつ上げてたうp主の動画がすべて消滅してたから寂しい。
ある朝涙があふれ
心に鳴り響くサイレン
また一つ壊れてく 暗闇に紛れて
何かがすれ違うたび 何かが擦り切れてゆく
幸せを追い求め なぜ人は争い続ける
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
一人きりじゃ生きれない
ある夜静かに祈り
心に刻み込むバイブル
運命の鐘が鳴る
神様はお前を知っている
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
一人きりじゃ生きれない
運命の時が来る
神様はお前を・・・
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
oh 一人きりじゃ生きれない
ガラスの街 ガラスの街 wow...
愛と愛のはざまに
ガラスの街 悲しき町 wow...
一人きりじゃ生きれない・・・
マクロス7の「歌バサラ」や、弾幕曲として有名な「真赤な誓い」を歌っている福山芳樹さんが若かりし頃結成していたバンド。マクロス7で使われている曲の原曲になった曲もあったりする。個人的にこの曲が一番好きっていう。なぜかニコ動からハミバの曲を一曲ずつ上げてたうp主の動画がすべて消滅してたから寂しい。
ある朝涙があふれ
心に鳴り響くサイレン
また一つ壊れてく 暗闇に紛れて
何かがすれ違うたび 何かが擦り切れてゆく
幸せを追い求め なぜ人は争い続ける
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
一人きりじゃ生きれない
ある夜静かに祈り
心に刻み込むバイブル
運命の鐘が鳴る
神様はお前を知っている
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
一人きりじゃ生きれない
運命の時が来る
神様はお前を・・・
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
愛と愛のはざまに
ガラスの街 ガラスの街 悲しき町
oh 一人きりじゃ生きれない
ガラスの街 ガラスの街 wow...
愛と愛のはざまに
ガラスの街 悲しき町 wow...
一人きりじゃ生きれない・・・
宇宙の彼方 銀河にある 1ドットさえ満たさない星粒
静かの海を見上げた夜 今わずかに歩き出すこのストーリー
指先でなぞった 誰かの夢の輪郭
You already know the meaning そのために
青きこの空の向こう側で 僕を見つめている
怖いほどに優しい視線
ここで交わしたかけがえのない 一つの約束が
闇を照らすように導く
そんな世界線 特別なこの場所
数千億の天の川に 一番近く手が届きそうだね
夢を夢だと終わらせない 今、奇跡のこの島が動き出した
ヒーローじゃなくても 守りたい物があれば
You already know the meaning そのために
青きこの空でつながっている いくつもの命や
交錯する願いと祈り
ここで過ごした輝く日々が 勇気をくれるから
強く大地に立て 僕らが生きた
その証 特別なこの場所
君と過ごした時間を 運命と呼べるかな
愛しさも喜びも痛みも
青きこの空の向こう側で 僕を見つめている
怖いほどに優しい視線
ここで交わしたかけがえのない 一つの約束が
闇を照らすように導く
そんな世界線 特別なこの場所
静かの海を見上げた夜 今わずかに歩き出すこのストーリー
指先でなぞった 誰かの夢の輪郭
You already know the meaning そのために
青きこの空の向こう側で 僕を見つめている
怖いほどに優しい視線
ここで交わしたかけがえのない 一つの約束が
闇を照らすように導く
そんな世界線 特別なこの場所
数千億の天の川に 一番近く手が届きそうだね
夢を夢だと終わらせない 今、奇跡のこの島が動き出した
ヒーローじゃなくても 守りたい物があれば
You already know the meaning そのために
青きこの空でつながっている いくつもの命や
交錯する願いと祈り
ここで過ごした輝く日々が 勇気をくれるから
強く大地に立て 僕らが生きた
その証 特別なこの場所
君と過ごした時間を 運命と呼べるかな
愛しさも喜びも痛みも
青きこの空の向こう側で 僕を見つめている
怖いほどに優しい視線
ここで交わしたかけがえのない 一つの約束が
闇を照らすように導く
そんな世界線 特別なこの場所
絶望的に君はきれいさ
反転する世界のプラトニック 愛し合おう
僕らが見てる世界は いつでも逆さまで
どうしようもないことで たいがい決まってく
涙するほど傷つく瞳 心で叫びながら
黙っていた 最後のふたり
混ざれないまま 秒読みが聞こえてくる
絶望的に君はきれいさ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
泣きたいくらい君はきれいさ
反転する世界のプラトニック感じたいよ
僕らがいそぐ明日は なぜだかうらはらで
愛したらついでのように 誰かをにくむのさ
雨降る大地 貼りつく肌に濡れるほど渇いてく
胸の泉 姿さがすよ
でもまぶし過ぎるから 何も見えない
絶望的に君はきれいさ
くりかえす饒舌みたいにさらけだそう
消したいくらい君はきれいさ
めくるめくこの眩暈のドラマティック捧げたいよ
赤い夢が青い現世(うつつ)を呑みこむように
ないまぜの感情が むきだしの命が
許しあえば 君とひとつになる
絶望的に君はきれいさ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
(ここから半音くらい上がる)
泣きたいくらい君はきれいさ
反転する世界のプラトニック感じたいよ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
めくるめくこの眩暈のドラマティック捧げたいよ
(絶望的に君は綺麗さ)
反転する世界のプラトニック愛し合おう
反転する世界のプラトニック 愛し合おう
僕らが見てる世界は いつでも逆さまで
どうしようもないことで たいがい決まってく
涙するほど傷つく瞳 心で叫びながら
黙っていた 最後のふたり
混ざれないまま 秒読みが聞こえてくる
絶望的に君はきれいさ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
泣きたいくらい君はきれいさ
反転する世界のプラトニック感じたいよ
僕らがいそぐ明日は なぜだかうらはらで
愛したらついでのように 誰かをにくむのさ
雨降る大地 貼りつく肌に濡れるほど渇いてく
胸の泉 姿さがすよ
でもまぶし過ぎるから 何も見えない
絶望的に君はきれいさ
くりかえす饒舌みたいにさらけだそう
消したいくらい君はきれいさ
めくるめくこの眩暈のドラマティック捧げたいよ
赤い夢が青い現世(うつつ)を呑みこむように
ないまぜの感情が むきだしの命が
許しあえば 君とひとつになる
絶望的に君はきれいさ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
(ここから半音くらい上がる)
泣きたいくらい君はきれいさ
反転する世界のプラトニック感じたいよ
すたれゆく動物みたいに愛し合おう
めくるめくこの眩暈のドラマティック捧げたいよ
(絶望的に君は綺麗さ)
反転する世界のプラトニック愛し合おう
君の穢れたイヴの断片を 僕のアダムが千年求める
言葉は試みに意味を捧げて 生れ落ちる絶望を奇跡と呼んだ
開いた両腕が翼になることはない 舞い上がる情熱が空に届くことはない
谷間にうずく秘密に牙を立て
火傷する暗がりに明かりを招かなければ
君の穢れたイヴの断片を 僕のアダムが千年求める
見つけてほしい 見ないでほしい 守ってほしいと泣き止まない
僕が必要なんだね ツミビト
全てを知って次に生まれても 胸の高鳴りを前にひざまづこう
しびれる奔放を愛と呼んでもいいか 不実な残響を 涙を愛していいか
林檎をかじる 神話をそっと齧(かじ)る
うずめたい空白に光をかざさなければ
君の穢れたイヴの断片に 僕のアダムが取り乱すから
抱きしめたい 離れたくない 離さないでと囁いて
僕とつまづけばいい コイビト
図々しさも 聞き分けなさも 解き放てば音楽
神話の端にしがみついて 禁じられた口づけ交わそう
君の謎めくイヴの断片に 僕のアダムがざわめき止まない
抱きしめたい 離れたくない 離さないでと囁いて
僕とつまづけばいい
見つけてほしい 見ないでほしい 守ってほしいと泣き止まない
僕が必要なんだね ツミビト
僕に崩れればいい 可愛い人
僕が必要なんだね ツミビト
言葉は試みに意味を捧げて 生れ落ちる絶望を奇跡と呼んだ
開いた両腕が翼になることはない 舞い上がる情熱が空に届くことはない
谷間にうずく秘密に牙を立て
火傷する暗がりに明かりを招かなければ
君の穢れたイヴの断片を 僕のアダムが千年求める
見つけてほしい 見ないでほしい 守ってほしいと泣き止まない
僕が必要なんだね ツミビト
全てを知って次に生まれても 胸の高鳴りを前にひざまづこう
しびれる奔放を愛と呼んでもいいか 不実な残響を 涙を愛していいか
林檎をかじる 神話をそっと齧(かじ)る
うずめたい空白に光をかざさなければ
君の穢れたイヴの断片に 僕のアダムが取り乱すから
抱きしめたい 離れたくない 離さないでと囁いて
僕とつまづけばいい コイビト
図々しさも 聞き分けなさも 解き放てば音楽
神話の端にしがみついて 禁じられた口づけ交わそう
君の謎めくイヴの断片に 僕のアダムがざわめき止まない
抱きしめたい 離れたくない 離さないでと囁いて
僕とつまづけばいい
見つけてほしい 見ないでほしい 守ってほしいと泣き止まない
僕が必要なんだね ツミビト
僕に崩れればいい 可愛い人
僕が必要なんだね ツミビト