手のなる方へ
おはようございます。
一昨日から外出しておりまして、昨夜帰宅しました。
寝ていません。なんだか眠りにつけなかったそんな早朝です。
ぶらりカフェに行ったり、デパートにバレンタインの下見にいったり、知人の落語みたりしておりました。
本日伺いましたのは、Kyoto 生 Chocolat Organic Tea Houseさん
ずっと行きたかったのに、やっと行けました。



たぶん乳は使っていましたが、ケーキは豆乳でした。
京都ベジタリアンガイドにもベジタリアンフレンドリーとなっていましたので、伺いやすいかと思います。
チョコレートはやさしい味で勿論ですが、雰囲気、建物も和やかでよかったです。
一度伺う価値はあるかと。
庭先でも飲食可能なので、あったかくなってからまた伺いたいです。
看板にゃんことわんこが居ることでも有名なお店なので動物が好きな方は楽しいと思います。
さっきふと気づいたら集まっていたもの。
がまぐち



マリメッコのはテスト終わった記念に買いました。気づいたらおうちにガマ口がたくさんあります。
好きだよガマ口。
ああ、朝がきた。
寝ようかしら。
一昨日から外出しておりまして、昨夜帰宅しました。
寝ていません。なんだか眠りにつけなかったそんな早朝です。
ぶらりカフェに行ったり、デパートにバレンタインの下見にいったり、知人の落語みたりしておりました。
本日伺いましたのは、Kyoto 生 Chocolat Organic Tea Houseさん
ずっと行きたかったのに、やっと行けました。



たぶん乳は使っていましたが、ケーキは豆乳でした。
京都ベジタリアンガイドにもベジタリアンフレンドリーとなっていましたので、伺いやすいかと思います。
チョコレートはやさしい味で勿論ですが、雰囲気、建物も和やかでよかったです。
一度伺う価値はあるかと。
庭先でも飲食可能なので、あったかくなってからまた伺いたいです。
看板にゃんことわんこが居ることでも有名なお店なので動物が好きな方は楽しいと思います。
さっきふと気づいたら集まっていたもの。
がまぐち




マリメッコのはテスト終わった記念に買いました。気づいたらおうちにガマ口がたくさんあります。
好きだよガマ口。
ああ、朝がきた。
寝ようかしら。
for study psychology

ファスティングあけです。
本日のGS
はパイナップル1/4、オレンジ1/2、イチゴ3粒、ホウレンソウ2束、セロリの葉、くこの実、発芽玄米を玄米リジュベラックでガーっっ
美味しいです
。発芽玄米があったので、入れてみましたがよいかも。胃にしみわたるわい~


され、以下明日のテストに向けてのアウトプットです。

心理学用語とその意味になります。メモ帳かよ。
いいじゃない、自分のブログだもの。


【心理学史対策(用語)】

連合主義心理学 心を観念連合で説明、内省により分析
ヤング・三色説(ヤング・ヘルムホルツ説) 光=波動、網膜上の感覚粒子が共振することにより色覚発生
ベル・マジャンディの法則 脊髄の神経線維、前根が運動神経、後根が感覚性に機能分化、感覚神経は感覚モダリティに分化する。
特殊エネルギー説 感覚は外界刺激による神経興奮の結果であり感覚様相は刺激の種類ではなくどの感覚が興奮したかによって決定
フェヒナ―の法則 感覚の大きさは刺激の強度の対数に比例して増大
弁別閾 重さの差を区別できる最少の単位
ウェーバーの法則(ウェーバー・フェヒナ―の法則) 同一人物の同一感覚ではウェーバー比(標準の重さとの弁別閾の一定である割合)は一定である
丁度可知差異 刺激の強度の違いがわかる最少の単位
フェヒナ―への批判 ①法則の普遍性に対する疑問②負の感覚はあるか③大きな刺激差異にも有効か④法則は心身の関係を表すか
ベキ法則(スティーブンス) 感覚の大きさは刺激のべき関数として増大する
ヴント 心理学実験室を開設、心理学を経験の科学として捉え、内観に基づく研究を行った。要素主義、晩年は民族心理学を出版
エビングハウス 無意味綴りを作成、主に記憶について研究、節約率、忘却曲線、遠隔連合、過剰学習効果等発見
節約率 学習と再学習の記憶の試行回数差
遠隔連合 観念を生起すると離れた観念の相互間にも同様の傾向が生じ、逆方向にも生起する傾向ができる
ダーウィン 種の形態差は環境への適応結果であり、人類の起源は人と動物の連合とした。自然淘汰説。
自然淘汰説 自然環境が突然変異を選別し、進化に方向性を与えるという説
反復説(ヘッケル) 個体発生は系統発生を繰り返す
輻輳説(シュルテン) 発達には遺伝と環境の双方が影響
ウェルトハイマー 要素主義を否定、ゲシュタルト心理学を設立。内的構造法則を主張
内的構造法則 全体の中のある部分がどのように現れるかを決定する全体が持つ法則
指向的内在(ブレンターノ) 作用(意識の働き)はつねに働きかける対象を含む
ゲシュタルト性質(エーレンフェルス) 全体を構成する部分や要素が変わっても全体はまとまりとしての性質をもつ
仮現運動(ウェルトハイマー) 映画のように静止画が続けて提示されることにより運動のように知覚されること
等質視野 対象らしいものが認められない一様な状態
最適時相 なめらかな動きをみれる条件
純粋ファイ現象 線の印象を伴わずに対象から大正への動きそのものを感じること
色の現象的分類 色と空間の関係(面色⇒色としての属性がない 表面色⇒表面テクストに見える 空間色⇒体積を満たす色 透明色⇒背景にかぶってみえる)
プレグナンツの法則 全体として単純で規則的安定的な形にまとまろうとする法則
心理物理同型説(ケーラー) 脳の生理過程と体制化された知覚経験は類似の構造的特徴を持ちゲシュタルト原理に従う
生活空間 行動は人と環境に依存するとした、人と環境を包括するもの
集団力学 場理論の応用、集団は個人に影響しまたその逆も然り
主観的輪郭線 実際には境界がないにもかかわらず形の輪郭が感じられる知覚、主観的には見える輪郭線
イド 快楽原則に従う、本能的部分
自我 現実法則に従う、調整的役割を担う
超自我 道徳性、良心、イドの本能的衝動を抑える
防衛機制 不快な感情体験を弱めたり、避けることによって心理的安定を保つために用いられる心理的作用
自我自律性(ハルトマン) 超自我から独立し、現実に適応していこうとする自立的な自我の働き
カタルシス療法 催眠・対話で抑圧させていたリビドー等を表現させることにより症状緩和・消去を目指す
節約・倹約の法則(モーガン公準) 自然観察と実験的観察を区別し、低次の心的能力で説明できる事柄を高次の心的働きとして解釈してはならない
試行錯誤 効果の法則に従う満足がもたらす反応とその刺激によるSRの連合学習
効果の法則 学習が生起するためには反応が環境に対してなんらかの効果を持つ事が必要
発得的触発機制 本能的行動を引き起こす機制が生得的に生活体のなかに組み込まれている
行動主義 ワトソンによる心理学の目的を行動の予測・そのコントロールとし、意識を観察可能な刺激・反応によって研究すべきと、公共性・客観性を重視した
頻度の法則(ブラウン) ある活動の連合は繰り返す程その活動連合の獲得が速くなる
近時性・親近の法則 時間的に接近したもの同士が連合しやすいという法則
オペラント条件付け 環境の中で行動を自発し、その結果により次の行動が変化していく学習過程
強化スケジュール 反応がいつ強化するかという環境側からみた規制
新行動主義 学習中心に研究を行い、操作主義を取り入れた。SORで表現する。
モル行動 行動を固有の特性を持った全体的行動として捉える
サイベネティックス 情報のフィードバックの考え方を中心に通信と制御に関する問題に取り組む
シャノンのBOXモデル 内的過程における情報の流れ処理過程を説明
情報量 ある出来ごとが起きた時それがどの程度起こりにくいかを表す尺度
人工知能 思考は記号の操作であるとし、機会が人間の試行をシミュレーションするもの
ガル 脳の機能局在論、骨相学を提唱
脳の機能局在論 推理、記憶、愛情、道徳心等の能力は脳の大脳皮質の特定領域と関連している
ブイヨ― 死後解剖により言語障害が前頭葉前部と関連することを発見
コネクショニストモデル 心や行動を神経回路網の構成と機能によって説明できるという立場の情報処理モデル
発生的認識論 認識は主体が環境と相互作用する中で構成される
ピアジェとヴィゴツキー ピアジェは生物主義的な見解をした一方でヴィゴツキーは社会的観点から教育の働きの重要性を主張した
バランス理論(ハイガー) 人は他者の行動を認知する際に矛盾なく一貫したものとして認知する。センチメント関係とユニット関係に分類される。
帰属理論 他者や自分の行動を因果関係を推論しながら理解する認知過程
原因理論 他者の行動には原因があると知覚し、原因を行為者側や環境に求める
帰属のあやまり 行為者と観察者の帰属の相違、行為者は外的要因、観察者は内的要因に帰属
自己認知(セルフ・スキーマ) 自己についての知識はばらばらに貯蔵されるのではなく、関連付けられ構造化状態で貯蔵される
比較発達論(ウェルナー) 動物の系統発生・民族発生・精神病等をとりあげ発達過程の共通性を取り出す
定向進化の原理(ウェルナー) 有機体は未分化な状態から分化へと階層的統合へ進む
あと、論述対策しなきゃ…たったいへんだ




