家族みんなでカラーズランチ! View this post on Instagram Yuki Nishiokaさん(@yuki.nishioka.524)がシェアした投稿 - 2019年Feb月16日pm7時38分PST
はい、本日もありがとうございます!すみません、自慢です。笑本命チョコよりか自分チョコ... View this post on Instagram はい、本日もありがとうございます! すみません、自慢です。笑 本命チョコよりか自分チョコが増えてるらしいやないですかー。 男の人も気軽にバレンタインフェアとか行ける世の中になるのでは? そしてまたホワイトデーフェアに行くんだよ。 Yuki Nishiokaさん(@yuki.nishioka.524)がシェアした投稿 - 2019年Feb月14日am5時09分PST
いよいよミモザの季節がやってきたー!フェイスブックでもチラチラミモザネタがあがってきて、... View this post on Instagram いよいよミモザの季節がやってきたー! フェイスブックでもチラチラミモザネタがあがってきて、もうそんな時期かとウズウズしてました。笑 三年目の正直。 ミモザはドライフラワー になる。 しかも初期の段階ではドライフラワーの人気を誇る花材です。 いろんなところで、いろんなタイミングでミモザを頂く機会に恵まれ、自然乾燥でドライフラワー にしてきました。 そしてわかってきた、ミモザの特性。 まず、採取するなら蕾がベスト! 写真にもあるような状態、ツブツブがベスト! 花は咲ききるとポンポンフワフワで黄色が鮮やかで非常に愛らしい。 けど、ここまで咲くと、変色が早い。 なんなら、咲き終わったのから順次茶色い… 咲いたらめっちゃ可愛いんだけどね。 鑑賞用なら咲いてほしいね。 けど、ドライフラワー にするなら、心を鬼にして蕾状態で切る! あと、ミモザはカイガラムシがついてる。 潰すと面倒な汁が出てくる… ミモザは葉も鑑賞用だが、密集してるためどうしても虫がつく。 気付かず家内に持ち込んでる場合も… ドライフラワー にする前に必ず水揚げするので、虫取りは必ず実施。 加えて、ミノムシもぶら下がるので除去。 さーて。 長めの枝のみをぐるっと回しただけのミニリースを玄関に。 蕾の枝をいくつか使ってリース台につけていった中リースも作成。 一気に春めいてきた!! Yuki Nishiokaさん(@yuki.nishioka.524)がシェアした投稿 - 2019年Feb月13日am12時25分PST