横谷渓谷2
さて、
王滝を眺め一休憩した後、
ラストの滝を見に行くことにしました。
その道入り口に
「遊歩道ここまで。
ここからは登山道です。ハイヒールの方…」
と注意書きが。
細くて階段状の登山道が山の向こうまで続いている。
本物の登山道
この時ちょっと軍手持ってくればよかったと頭をかすめる。
階段状を登り終え山の上を歩き
そして─

幅30センチなかろうかというほそーい崖路をなんとかかんとか……
崖下がどうなっていたかは、足元以外見る余裕がなかったので分からないが
引きこもりのビビりーな女にはもうね、
落ちないってことだけで精いっぱい(°Д°;≡°Д°;)
上半身激緊張。
翌日の筋肉痛は覚悟したよ。。。
踏み外しかけてる足跡もあったし。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そして下りの階段を降り─
ついに辿りついたおしどりかくしの滝!

ここはもうねぇ、すんごいいいっ!
見る価値があると思う!
水もきれいだし来て良かったっ!о(ж>▽<)y ☆

ただね、この上の写真右上見てもらえば分かると思うんだけど
建物がある。
明治温泉旅館らしい。
つまり─
車で来れた。
orz
ま、まぁそれはともかく存分に満喫しましたよ☆
天気もとても良かったし。
そして帰り道─

往きと同じ道なのに。
マイナスイオン効果かっ(笑)
かくして奥さんのテンションは手に現れるということが発覚したっ
帰りはお昼に近づいてきていたからか
徐々にすれ違う人も増えて来た。
中には小型犬を抱いていた人がいたけれど、
さすがに王滝より上はきついんじゃないかと…行ったのかな…?
そして本当は一番最初に行こうかと思いつつ
駐車場ちょっと手前だったため気づいたらその分岐点を通り過ぎていた乙女滝まで足をのばす。

ここはもう、
マイナスイオンというより水しぶき(笑)
この辺だと下なだけあってずっと人が多くなっていた。
紅葉の時期には早いけれど思ったより観光客が多い横谷渓谷でした☆
結局筋肉痛は前腿だけだったYO↓


このブログ描くために調べていたら、この旅館、今朝ドラでやっている白蓮(のモデル)と縁があるらしいね
王滝を眺め一休憩した後、
ラストの滝を見に行くことにしました。
その道入り口に
「遊歩道ここまで。
ここからは登山道です。ハイヒールの方…」
と注意書きが。
細くて階段状の登山道が山の向こうまで続いている。
本物の登山道

この時ちょっと軍手持ってくればよかったと頭をかすめる。
階段状を登り終え山の上を歩き
そして─

幅30センチなかろうかというほそーい崖路をなんとかかんとか……
崖下がどうなっていたかは、足元以外見る余裕がなかったので分からないが
引きこもりのビビりーな女にはもうね、
落ちないってことだけで精いっぱい(°Д°;≡°Д°;)
上半身激緊張。
翌日の筋肉痛は覚悟したよ。。。
踏み外しかけてる足跡もあったし。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そして下りの階段を降り─
ついに辿りついたおしどりかくしの滝!

ここはもうねぇ、すんごいいいっ!
見る価値があると思う!
水もきれいだし来て良かったっ!о(ж>▽<)y ☆

ただね、この上の写真右上見てもらえば分かると思うんだけど
建物がある。
明治温泉旅館らしい。
つまり─
車で来れた。
orz
ま、まぁそれはともかく存分に満喫しましたよ☆
天気もとても良かったし。
そして帰り道─

往きと同じ道なのに。
マイナスイオン効果かっ(笑)
かくして奥さんのテンションは手に現れるということが発覚したっ
帰りはお昼に近づいてきていたからか
徐々にすれ違う人も増えて来た。
中には小型犬を抱いていた人がいたけれど、
さすがに王滝より上はきついんじゃないかと…行ったのかな…?
そして本当は一番最初に行こうかと思いつつ
駐車場ちょっと手前だったため気づいたらその分岐点を通り過ぎていた乙女滝まで足をのばす。

ここはもう、
マイナスイオンというより水しぶき(笑)
この辺だと下なだけあってずっと人が多くなっていた。
紅葉の時期には早いけれど思ったより観光客が多い横谷渓谷でした☆
結局筋肉痛は前腿だけだったYO↓


このブログ描くために調べていたら、この旅館、今朝ドラでやっている白蓮(のモデル)と縁があるらしいね
横谷渓谷1
この三連休のなか日
横谷渓谷に行ってきたよ☆
一番良い天気のこの日、
お出かけ日和でした☆
木漏れ日のこぼれる、割と広めのなだらかな道を登ってゆく。
奥に行くほど思った以上に傾斜があり、
なかなかに息が切れてゆく。<運動不足だね
流れ下る心地よい川音を耳に、
山の中の岩肌からは水が滴り落ち、
そこかしこ苔むした情緒ある風景が続く。
そしてそんな景色を楽しみながら山道を歩いていくと
リスが木々の間を走りぬけていった。

霧雨の滝や
巨大な一枚岩の川などいろいろ見どころが満載だ。
そして王滝までたどり着く。

ここまでが傾斜があるとはいえ歩きやすい遊歩道で、
ここから先は険しい登山道となる。
まだ歩ける体力があったのでこの先に進むことにしたのだが─
長くなるので明日に続く☆

王滝より下界を望む
すんごいリフレッシュして気持ち良かった~☆↓


横谷渓谷に行ってきたよ☆
一番良い天気のこの日、
お出かけ日和でした☆
木漏れ日のこぼれる、割と広めのなだらかな道を登ってゆく。
奥に行くほど思った以上に傾斜があり、
なかなかに息が切れてゆく。<運動不足だね

流れ下る心地よい川音を耳に、
山の中の岩肌からは水が滴り落ち、
そこかしこ苔むした情緒ある風景が続く。
そしてそんな景色を楽しみながら山道を歩いていくと
リスが木々の間を走りぬけていった。

霧雨の滝や
巨大な一枚岩の川などいろいろ見どころが満載だ。
そして王滝までたどり着く。

ここまでが傾斜があるとはいえ歩きやすい遊歩道で、
ここから先は険しい登山道となる。
まだ歩ける体力があったのでこの先に進むことにしたのだが─
長くなるので明日に続く☆

王滝より下界を望む
すんごいリフレッシュして気持ち良かった~☆↓


