まこ屋綴り -176ページ目

チャレンジャーがいた








斯くしてなつおは床屋に行くことになった。





おまけに新調したメガネが黒縁なもんだから

とある芸人さんに似てしまって

見るたび笑いがこみあげてくるんだけれども

名前が出てこない。



床屋に行ったら見慣れた顔になった☆↓
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全くもって技術が盗めない

私は昔っからくせっ毛だ。

そのため今も中途半端に




ストレートかけたい。


いっそのことパーマでもいい。


でもそんなことに使う金は無い。



というわけで人と会う時とか一応頑張るんだけれども─








何ともどうにもならないのである。





だから帽子大好き☆






それ以前に美容師さんにはそろそろカラーリング勧められるようになったけどね☆↓
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突然歌ってみたくなった





伴奏ついたっ!!



いいっ



キラキラとてもいいっо(ж>▽<)y ☆キラキラ






テンション上がるわ~アップ
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