富士川クラフトパークin山梨
見延山を後にした私たち。
続いては帰り道沿いにあった富士川クラフトパークに行くことに。
というかここが私の中である意味メイン。
たまたま地図から見つけたところだったんだけど、
それにしても山梨って
なんで
なんで・・・・・

うう、実にうらやましい。
思わず夫婦そろって
良い公園ナンバー1と認めました(笑)
(あくまで行ったことのある中でですが)
大きさも実にそうなんだけど、
遊具もトレーニング器具もなんだか一通り揃っているし
フラワーメイズという迷路もあるし(固定だけど)
これでよく入園料とらずに運営できるな~と感心。
もっと奥とかも行ってみたかったんだけど
なにせ見延山を楽しみすぎてしまったので
体力切れ…(x_x;)
花の季節にまた来てみたい。
しかし、なぜこんないいところが
山梨の観光名所にピックアップされていないのか。
偶然とはいえ見つけられてよかった。
とここはあくまでおまけ。
本当はここにある富士川・切り絵の森美術館が目的地☆
ここでテレビでもやっていた蒼山日菜さんの切り絵が見れるということで
行ったのです。
そしてうはうは☆
売店でもうはうは☆

失礼ながら、この方の作品はもう一つの展示場に飾られていたため(展示場が二つあるのです)
このときまだ二人とも知らず…。
それなのにラッキーなことに
別の展覧会に飾る予定の切り絵を持ってきてるとのことで
その現物を見せてもらいましたっ
そして別れたあとその方の展示を見てぽつり。
写真撮ってもらえばよかったね
あ…
いつも気づくのは遅い。↓


続いては帰り道沿いにあった富士川クラフトパークに行くことに。
というかここが私の中である意味メイン。
たまたま地図から見つけたところだったんだけど、
それにしても山梨って
なんで
なんで・・・・・

うう、実にうらやましい。
思わず夫婦そろって
良い公園ナンバー1と認めました(笑)
(あくまで行ったことのある中でですが)
大きさも実にそうなんだけど、
遊具もトレーニング器具もなんだか一通り揃っているし
フラワーメイズという迷路もあるし(固定だけど)
これでよく入園料とらずに運営できるな~と感心。
もっと奥とかも行ってみたかったんだけど
なにせ見延山を楽しみすぎてしまったので
体力切れ…(x_x;)
花の季節にまた来てみたい。
しかし、なぜこんないいところが
山梨の観光名所にピックアップされていないのか。
偶然とはいえ見つけられてよかった。
とここはあくまでおまけ。
本当はここにある富士川・切り絵の森美術館が目的地☆
ここでテレビでもやっていた蒼山日菜さんの切り絵が見れるということで
行ったのです。
そしてうはうは☆
売店でもうはうは☆

失礼ながら、この方の作品はもう一つの展示場に飾られていたため(展示場が二つあるのです)
このときまだ二人とも知らず…。
それなのにラッキーなことに
別の展覧会に飾る予定の切り絵を持ってきてるとのことで
その現物を見せてもらいましたっ

そして別れたあとその方の展示を見てぽつり。
写真撮ってもらえばよかったね
あ…いつも気づくのは遅い。↓


身延山久遠寺in山梨
引き続き旅行ネタです☆
辛抱しておつきあいください(笑)
さてこの日は身延山に行ってきました。

数年前にも行っているのですがブログには載せてなかったようですね。
実はリベンジしたいがためでもあるのです。
それは…

この壁のような階段っ
天辺が見えません。
それもそのはず、287段あるのですっ
…段数だけならそれほどと思えるのですが、
なにしろ一段一段が高いっ
30㎝ぐらいあるんじゃないでしょうか…。
えーと高さが107mらしいからざっと計算すると・・・一段37㎝っ?∑(-x-;)
まじか…
ま、まあ踊り場も若干坂だしね。。。
前はこの階段にしてやられました。
ので、今回は前より運動しているし、ね、行けるよね、きっとと自分を奮い立たせチャレンジです。

結局リベンジなりませんでした…。
階段途中で止まるとひっくり返りそうで怖いぐらい坂なんですよ。
踊り場ごとに休んで休んで…最後、うえに辿りついた時はまたもやベンチに倒れこみました。
ここを上ると悟れるそうですよ…。
悟りたい人はどうぞ。
でも煩悩まみれな私にとっては、悟るより先に昇天しそうです。
次からは緩やかな女坂で上を目指したいと思いますっ
(足腰弱い人は奥の駐車場から行くと登らないで済みます)
ちなみに帰りはこの階段怖いので今回は男坂で下りました☆(これも結構急)

こんないい天気だから前回は行かなかったロープウェイで山頂を目指してみることに。
高低差763m。ちょっと耳抜きが必要になる高低差。
きれいな山々が見渡せます。
するとその奥に見えてきたのはっ

なんちゃって
残念ながら雲に覆われた富士山です。
しかしその様相はまるで竜の巣(笑)
頂上に着くとですね、
だんだんと

雲が富士山を巡りながら

消えました☆
誰かが飛行石を持っていたようです
すっかり晴れたのに舞い上がって写真を撮りまくりです☆
しかし、私たちはまだ知る由もなかった。
この数日後に、熱に見舞われることになることをっ
下界が四月並みの温かさに比べ上はまだ冬の様相だというのに興奮して長居しすぎたな。。。
階段で汗かいてたし・・・まじ疲れた。↓


辛抱しておつきあいください(笑)
さてこの日は身延山に行ってきました。

数年前にも行っているのですがブログには載せてなかったようですね。
実はリベンジしたいがためでもあるのです。
それは…

この壁のような階段っ
天辺が見えません。
それもそのはず、287段あるのですっ
…段数だけならそれほどと思えるのですが、
なにしろ一段一段が高いっ
30㎝ぐらいあるんじゃないでしょうか…。
えーと高さが107mらしいからざっと計算すると・・・一段37㎝っ?∑(-x-;)
まじか…
ま、まあ踊り場も若干坂だしね。。。
前はこの階段にしてやられました。
ので、今回は前より運動しているし、ね、行けるよね、きっとと自分を奮い立たせチャレンジです。

結局リベンジなりませんでした…。
階段途中で止まるとひっくり返りそうで怖いぐらい坂なんですよ。
踊り場ごとに休んで休んで…最後、うえに辿りついた時はまたもやベンチに倒れこみました。
ここを上ると悟れるそうですよ…。
悟りたい人はどうぞ。
でも煩悩まみれな私にとっては、悟るより先に昇天しそうです。
次からは緩やかな女坂で上を目指したいと思いますっ

(足腰弱い人は奥の駐車場から行くと登らないで済みます)
ちなみに帰りはこの階段怖いので今回は男坂で下りました☆(これも結構急)

こんないい天気だから前回は行かなかったロープウェイで山頂を目指してみることに。
高低差763m。ちょっと耳抜きが必要になる高低差。
きれいな山々が見渡せます。
するとその奥に見えてきたのはっ

なんちゃって

残念ながら雲に覆われた富士山です。
しかしその様相はまるで竜の巣(笑)
頂上に着くとですね、
だんだんと

雲が富士山を巡りながら

消えました☆
誰かが飛行石を持っていたようです

すっかり晴れたのに舞い上がって写真を撮りまくりです☆
しかし、私たちはまだ知る由もなかった。
この数日後に、熱に見舞われることになることをっ
下界が四月並みの温かさに比べ上はまだ冬の様相だというのに興奮して長居しすぎたな。。。
階段で汗かいてたし・・・まじ疲れた。↓

下部温泉in山梨
今回の宿は下部温泉の下部ホテルへ行ってきました☆
ここのお宿、温泉押しなだけあって
うちら夫婦ここのお宿気に入りました☆
きっとまたいつかリピります。
特に午後から女湯となるほたるの湯の露天、檜風呂がいい
湯殿といってもいいような造りの露天は
ひのきの香りが鼻をくすぐり
目の前の庭にある小さな滝のせせらぎが癒やしとなる。
そして外からはちょうど5時を知らせる調べ、故郷が流れてきた(笑)
ただ、お湯はぬるい。
一番温かいであろう内湯の奥の湯高温源泉でも
おそらく41度はない。
そのためなのか、泉質のためなのかはわからないが、
お湯がものすごく柔らかく感じた。
肌触りがいいというのか、刺激が少ないというのか、
優しい感じで、長く入っていられる。
また、お風呂から出たロビーの外にも足湯があり
そこも気軽に利用できる。
夜は蛍を模したイルミネーションで情緒がある。
昼は目の前の池からコイが顔をのぞかせてなかなかにいい。
しかし、時は2月。
一番冷え込むこの時期に
お湯のぬるさもあって
下が温まるより上が冷えるほうが大きい。
早々に退散した。
さて、そんなこんなで満足して旅館を後にしようとしたとき
事件は起こったっ チャラーン

やっちまったよっ
外に出る前に気づいてよかった…
言い訳をするならば
靴箱が蓋つきだったから目に入らなかったのよね~テヘ
目に入らないと忘れちゃうのよねっ↓


ここのお宿、温泉押しなだけあって
うちら夫婦ここのお宿気に入りました☆
きっとまたいつかリピります。
特に午後から女湯となるほたるの湯の露天、檜風呂がいい

湯殿といってもいいような造りの露天は
ひのきの香りが鼻をくすぐり
目の前の庭にある小さな滝のせせらぎが癒やしとなる。
そして外からはちょうど5時を知らせる調べ、故郷が流れてきた(笑)
ただ、お湯はぬるい。
一番温かいであろう内湯の奥の湯高温源泉でも
おそらく41度はない。
そのためなのか、泉質のためなのかはわからないが、
お湯がものすごく柔らかく感じた。
肌触りがいいというのか、刺激が少ないというのか、
優しい感じで、長く入っていられる。
また、お風呂から出たロビーの外にも足湯があり
そこも気軽に利用できる。
夜は蛍を模したイルミネーションで情緒がある。
昼は目の前の池からコイが顔をのぞかせてなかなかにいい。
しかし、時は2月。
一番冷え込むこの時期に
お湯のぬるさもあって
下が温まるより上が冷えるほうが大きい。
早々に退散した。
さて、そんなこんなで満足して旅館を後にしようとしたとき
事件は起こったっ チャラーン

やっちまったよっ
外に出る前に気づいてよかった…
言い訳をするならば
靴箱が蓋つきだったから目に入らなかったのよね~テヘ
目に入らないと忘れちゃうのよねっ↓
