まこ屋綴り -112ページ目

夜のパーキングエリアにて①

マラソンが終わり

夕飯もいただいて

帰路についた私たち。


途中高速のパーキングに寄って

ドライバー交代です。






何なの、あの人たちっ。怖いわー。。(;°皿°)


さっきまで表でタバコ吸ってたじゃんっ

しかも人数増えてるしっ

まあ、でも何もなかったし結局は普通の人だったんだね~

なんて話していたんだけど

しかし思い返してみると─ つづく。




夜のPは今度からは大きいとこにしようと心に決めた夜でした。↓
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奥さんが望むから

さて、なつおさんたちと合流し、お昼を食べたのだが、
(この時点で母は別の人の応援のため別れています)

なつおさんが足りないと言うのでスーパーに寄って帰りました。




いやいやいや

聞こえたのか、聞こえなかったのかは知らないけれど

そこ、自分が、でしょっ\(゜д゜;)



一応気にするんですよ、嫁ですもの。

嫁ですからっ



しかしこの後、お茶を頂くだけ頂いたら






もはや毎年恒例。

そしてちゃっかり夕飯もごちそうになって帰ってゆくのであった。(`・ω・´)ゞ





ちなみにお酒をあまり飲まないなつおさんは

会社の飲み会の断り口実にも奥さんが寂しがってるからと、

愛妻家をアピールしつつ、奥さんを隠れ蓑に使っています(笑)




私以上に応援し、その後孫の世話をした母の体力尊敬します↓
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母の応援

マラソン大会

母も一緒に応援に行きました。


この日は風が強かった。

そしてランナーが見える頃は雨でした。

お昼過ぎにはさっきまでの天気はどこ行ったのかと思うほど

まっさらないい天気になったのですが。










案の定枯れた…汗


にしても母の応援は全力です。

なぜか飛びながらというか屈伸?体を上下に揺らしながら応援する。

…よくそれで何時間も体力持つな。

ちなみに私は省エネ応援(笑)

黄色い声は出しません。


おかげでなつおさんには私の応援より母の応援のがよく聞こえるという(爆





風が強かったせいか、地区の行事で練習不足のせいか

いつもより5分ほど振るわなかったけれど、

他の選手も同じぐらい遅かったようなので

・・・・・・・カレーの効果は一応あったのでしょうか・・・?





そんな中お義父さんは去年より1分早かったそうだ。すごい↓
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