会議の進捗スピードから考えると
後戻りできる地点が限られる状況のため
現時点で
我々保護者の立場における着地点は
福島小学校の校区を4丁目と
せめて3丁目にして
両小学校の児童数を均衡にすること
福島区福島の地域組織である
福島連合、上福島連合が主体となり行われる
地域イベント(盆踊り、ふれあいまつり、餅つき大会)
は、毎年どちらかの学校で合同で行うこと
→そうすれば地域の見守り機能もある程度保たれる
この2点を組み込んでもらえれば
ベストとまでは行きませんが
ベターなのではと考えられます。
連合ってなに?と思われますよね。
ですが、入学式などで来賓にこられる
連合のメンバーの方々が
福島区との話会いの
中心になっているのです。
そして連合のメンバーは皆さん
戦後以降より
福島小学校に通った方々ですが
(その当時は児童数が1000人!だったことも)
平成30年度以降に入学予定の
子どもを持つのはたった1名です。
福島連合の方々に
是非ご理解いただきたいと思っております。