温の晴れの国から戯れ事 -9ページ目

情報漏洩じゃないの

島田紳助さんが引退されましたが


誰も助けてくれなかったが、友人が知り合いの暴力団の人に相談して助けて貰えたらしいですが


友人が犯罪を侵したとか、暴力団員だったとかでも、友人友達なら付き合いをやめる必要はないと思いますがね



だいたい警察は事件にならない限りは動かない、助けて欲しいと言っても助けはしない


誰かが、よしもとにリークした(たぶんお金目当てだと思いますが)


先程、N○Kのニュースを見てたら、元捜査員がベラベラと



だいたい暴力団を排除とは言うが潰す事はしない警察


企業やら一般人やら芸能人やらと暴力団暴力団員と関わりがあっても事件ではない限り、内部資料内部情報で表に出る事はないはずなのに


警察もマスゴミやらに、手紙があったとか写真があったとか、事件でもないのにベラベラと



そもそもが、内部情報の漏洩じゃろが


誰も指摘しない


これの方が事件じゃと思いますがね




これも現実

ツイッターで呟かれてた、拡散されてます


福島の子ども達を招いての楽しいキャンプが終わりました。お別れの時、見送る側も見送られる側もみんな泣きました。今の福島に帰りたくない、帰したくないからです。帰る間際不要なペットボトルを何本も集める子どもが大勢いました。親に自分が飲んだ安全なお水を飲ましてあげたいからだと言うのです。


福島の子ども達を帰すために貸し切りバスがお寺に着きました。「お土産を買う所はどこがいい?」と尋ねると子ども達が「スーパーではなく函南のお野菜が買えるところをお願いします」と言うのです。小学生も中学生もみんな願いは一緒。待っている家族に安全な野菜をお土産にしたいって。


キャンプ最終日。東京の子どもが仲良くなった福島の子どもに「今度は私が福島に会いにくね!」と言いいました。すると相手の子は突然真顔になり「今、福島には来ない方がいい…」と答えたのです




子供達を護りたいと、一時的でもと、各地で短期疎開が実施されてます


短期疎開の事はTVでも報道はされていた、
けど、一番重要な事は何も報道されてない


確かに原発や放射能やら全く気にもしてない人もいる


でも、これも現実


子供にこんな思いをさせる今の日本は狂ってる



是非ともお願いします?

若い頃は原子力発電所なんて興味なかった。
原子力、核だから胡散臭いとは思ってましたが


数年前に岡山でも新聞にウランがなんちゃらかんちゃらの記事が、
人形峠と言う所のウラン残土が問題に


この時に、原発のゴミがやっぱり怖い物なのを知りました


ここはウランは質が悪かったらしく、
ドラム缶みたいなのに詰め込み保存(放置かも)されてるみたいで、
ウラン残土は、ウランレンガにして売るそうで、
解決に向かってるみたい


私は原発反対派ですが、

原発推進派の方々にお願いが


ご自身の家の隣に原発を造るか、
もしくは、原発のご近所に住んで下さい


ほしたら、反対派の私でも、電気は使ってますし、
推進派の方々の事をある程度は理解納得出来るかなぁ


ちなみに、原発推進派の方々は原発の近くには住みたくないそうです


ま、そんな事は言わずに、是非とも、ご近所に住んで下さい


そしたら、
これでもかって言う位、今とは打って変わって、安全規準も変わり、
それはそれは安心な原発に、なるかもよ~~~