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のんびり親子*のほほーん

保育学生ママから保育士へ( ´▽`)♪

日々、育児奮闘中☆




ご無沙汰しております。







最後のレーザー治療(2回目)から約1年半ほどが経ちました!











前回の記事は、




再発してる~濃くなってる~~~




と、ショックを隠しきれない内容でしたが











その前回の記事の更新からも
1年は経過しているわけで(;´▽`A``






















あれからどうなったか、













どーん















もうほぼ黒ですね。






大きさ的な変化はありませんが、

なんだか黒さが増したよね~
と、感じているところです(笑)
















相変わらず

「けがしたの?」
「転んじゃったの?」

という問いかけはありますが












親しい友人や、恩師から

「この子のチャームポイントだね」




と言われ、
なんだかホッとしたっていうとおかしいけど



「消したい」と思うマイナスな存在から
「あってもいいよね」と思えるような存在になりました。




















娘も2歳半になり、

よくお喋りするし
鏡の中に映るのが自分と認識できる



いろいろなことが少しずつ分かり始めてきています。











わたしのいないところで、




「(母斑を指さしながら)おはな、ついてるねえ?」

「ばあば、ついてないねえ?」







(見る角度を変えると見えなくなる)



「なーい!(笑)」












と言っていたそう。



















もう少し大きくなって
治療が受け入れられるようになるまで

あってもいいよね、と思って



前回の治療から1年半ほど放っておいてたけど









「ついてる?ついてない?」って言うことも数回あり、


別のクリニックを受診してみることに。











そこのクリニックでは
全身麻酔での治療を推薦していて、


いままで全身麻酔なんて嫌だ

と、思ってたけど




本人の恐怖や治療の正確さを考えたら
全身麻酔でやったほうがいいのかなって













受診してみると、

「このあざにはレーザー治療は有効ではない」

「切除手術がいい」



とのこと










母斑の部分を切り取り、
周囲の皮膚を引っぱってきて・・って。



ホクロのレーザーでくり抜くことも可能だけど、

鼻のあたまってなると
その部分だけへこんで戻らなかったっていう症例もあるらしい。




レーザーでやっていくことも可能だけど、
保険適用にはならない

って


なおかつ、
4年以上かけて薄くなるかどうか

って







切除手術ならしばらくは赤く傷ができるけど、
小学生に上がる頃には目立たなくなるって




いろいろな症例写真も見せながら説明してくれました。













切除手術は出来る部分と出来ない部分があるらしい。

皮膚の伸びなんかも関係してくるそう。




















なーんか、
またいろいろ考えてたら気分がブルーになってきてしまう(´_`。)







リスクもあるけど、
切除手術も視野に入れて考えていきます。