SMAPがデビューしたての頃、私は高校生でした。バイトして貯めたお金で、手作りのうちわ作って
友達とキャー、キャーしながらコンサート行って
ある日…学校サボって追っかけして見つかって怒られた
それから、時が経ち…私がファンだった頃からは想像もつかない
国民みんなから愛されるSMAPへ
大きな大きな存在に。。
スマスマ最終回を見て
何ともゆえない虚無感におそわれて…
でも、SMAPのみんなあの頃から何も変わっていない心を感じ
好きになって良かった
どれだけのものを背負っていたのか…
最後の【世界に一つだけの花】
みんなの歌に込められた思い強く、強く受けとりました
昔のファンだった私なのだけど
いつも、TVの中に居るのが当たり前でみんなから愛され続ける存在で
安心していた
中居君…
あなた達のハートはデビューの頃から何も変わって居ません
今、ここに書かないとざわざわした気持ちと、どぉしようもない虚無感がおさまりそうになかったので
SMAP好きで良かったです
世界に一つだけの花…らいおんハート…
子供が不登校で辛い時
頭に自然と出てきて支えてくれる歌でした
これからもずっと心の中で応援しています。。