放送大学での勉強修了後、

公衆衛生について考える機会が

あまりなかったのですが、、

先日Xで勉強になったポストを見つけたので

ブログに載せたいと思いますニコニコ

 

 

 

 

公衆衛生とは科学的根拠だけを押し進めていくのではなく、

社会の現状や人々の認識、時の変化に合わせて

最善の方法を探し、提供していくものなんだと

再認識しました。

 

公衆衛生で「行動変容」という言葉も学びましたが、

「科学的根拠」をどのように社会や個人に「行動変容」へと繋げられるか?

そこが難しくもあり、やり甲斐があるところなのかなと思います。ニコ

 

科学的な状況変化だけでなく、

社会や個人の変化に対しても対策を変更していく。

 

その中でどうバランスを取るか。

 

確かにそこに100%の正解はないですよねあせる

 

100%の正解がないからこそ、

反対意見も賛成意見も正解の一つなのかなと思いました。

 

改めて、公衆衛生が現実にどう使われているのか

考えることができました。

 

自分が何をしたいのかはっきり分かっていませんが、

やっぱり興味のある分野だな〜と思ったところです照れ