本格的に転職活動を行っていたので、

久しぶりになりましたが、ブログを書きますニコニコ

 

転職活動の前に

まず自分の適性を把握したいと思い、

ストレングスファインダーを受けましたが、

それよりもっと的確に診断が出たものがありました。

 

それは、16Personalities性格診断テスト(一般的にMBTI診断と呼ばれいるもの)です気づき

私は「INFPタイプ/仲介者タイプ」でした。照れ

 

診断結果を読んで、

自分で気がついていたのに、上手く言語化できなかったことが

言い表されているように感じ、かなり頭の中が整理されました。ピンク音符電球

 

自分の中だけで「自分はこういう人間です」と考えるより、

ツールであっても客観的に判断してもらえると

より自分への理解が深まる気がしました。

 

特に、向いている仕事や職場環境、

逆に向いていない仕事や苦手な環境へのアドバイスが的確過ぎて、

感動してしまいました爆  笑

 

自分の強み・弱み、性格が活かされる環境、

理想とするもの、

 

そう!そういったことが知りたかった!

と嬉しくなりました。

 

キャリア相談ではなかなか見出せなかったことが、

こういったツールでクリアになれるなんて、

開発者と技術、時代に感謝ですキラキラ

 

もしかしたら、今までストレングスファインダーや

自己分析などを行っていたから、

今回の診断がより理解しやすかったのかもしれません拍手

 

診断結果を通して

今までの仕事を考えると、

どれだけ自分に合っているのか、

どれだけかけ離れているのか、

そういったことを客観的に判断できると思います。

 

転職先を考えるポイントにもなるし、

今の仕事が辛い時、

我慢するところなのか、

居てはいけないところなのか、

その判断にも助けになるように思いました。

 

    馬

 

あくまでも性格の傾向を知る一つのツールに過ぎないので、

診断結果だけを頼りにすることはできませんが、

「言語化」されることで、自分自身への理解には

かなり役立つように思います。

 

自己理解ができたとしても、

自分に合った職場探し、というところが

一番難しいですアセアセ

 

ですが、理解できたことは強みになりますねウインク

 

転職目的だけでなく、

16Personalities性格診断テスト

オススメですスター