主人が、ガイ友(放射能から子供をすくうために何とかしたいパパ友4人組み。。。ちなみに各自myガイガーカウンター所有・・・・・)と話をして。。。
結局、がんばればがんばるほど、出る杭は打たれる。
みんな自分を守ることに必死。
んんんん~、自分の家族、子供を守るのに必死なのかもしれない。
家族愛と正義、、、、。
今朝テレビで浅川町の酪農家さんが話していた。
自分の家に毒があると思うと怖い。
丹精込めて育てた牛に、おまえの命、大切につぎにつなぐよ~といって送り出す。
いくら仕事とはいえ、身を切られる思いで、牛を送り出すのでしょう。
なのに、いま、その、命を誰の役に立てるとこともできない。
昨日のNHK。
ホウレンソウの農家のひとが、『出荷の前に、ストップできてよかった』と。
『まさかこんな数値がでるとは思っていなかったけど、出てしまった以上、出荷前に気づいて、市場に出回らずにすんだことが、せめてもの救い。』
とくに、ホウレンソウ農家さんこコメント、胸うたれました。
あれは心からの声。TV用コメントじゃなかった!!!
学校給食をストップさせると、そのすじのひとたちからたたかれる。
さらには、猛烈な攻撃をうける。
だから、給食はつづけるしかない。
よくわからないけど、きっとこんな感じ。
これはあくまでもわたしの考え。
でも、これがもし本当なら、 こどもの健康のための学校給食が、ただの商売、利益追求の手段でしかないってことになる。
あせをかきながら、ちっちゃな手でランドセルをしょって、学校に通う子供たちの姿、しっかりみてください!!
早く出てきて~