大好物をたらふく食べるぜ~
ワタクシ、当ブログのプロフィールの、
「1ヶ月毎日食べるとしたら何?」という質問には
ところてん
と記しております。
蒟蒻屋さん直売のところてんです。
実家の母が「ご近所さんに沢山もらった」ということで、我が家にもおすそわけ。
わーい わーい わーい
が、しかし。
アレが無いわ、アレが。
目の前にあるのに、食べられないなんてーーー!!
というわけで、買ってまいりました。
スゴイね、ダイソー。
こんなものまで売ってるなんて。
楽しい~
いつだったか、関西の方では「ところてんは黒蜜をかけて頂く」と聞きました。
それはそれで美味しそうだなぁ。
あとでやってみよう。
あ~
シアワセ
涙の断乳
3ヶ月ほど前から夜中だけ断乳していたのですが、それが原因なのか、息子は日中、
ことあるごとにおっぱいを欲しがるようになり、根負けして授乳スタイルを取ると1時間はくっついてて
家事がはかどらず困っていました。
(むりやり離すと、そりゃあもうエライ怒りようで・・・)
そんな話を、先日会った友人(5歳男児持ち)にしたら、
「断乳は1歳半を超えると更に大変になる、と何かで読んだその日に止めた。
1歳4ヶ月だったなー」
と。
我が息子、現在1歳3ヶ月。
こりゃあもうやるしかない!! と、心を鬼にして決行。
初日は突然のことに大泣きしてだいぶ抵抗されましたが、夫に協力してもらい、
何とか寝かしつけることが出来ました。
翌日の夜。
1週間は覚悟していたのに、あっさりと寝てしまった息子。
拍子抜け。
しかし、彼の寝顔を見ていたら、以前どこかで読んだ、
断乳する日を決めたら、毎日子どもに言い聞かせながら卒業させる
というのを思い出し、何も予告なく止めちゃって本当にこれで良かったのかな・・・
と、私の方が涙でボロボロ。
鼻水をズーズーしていたら息子がパっと目を開け、私の顔にグーパンチ![]()
「さっきから耳元でうるせぇな」
ってことだよね( ̄ー ̄;
ごめんねごめんね~
思い出させてはいけないのでお風呂も別々に入っていたけれど、10日ほどして一緒に入ってみたら
何の反応も示さなかったので、もう大丈夫のようです。
嬉しいような淋しいような、息子の成長なのでありました。
よろしくですー ↑
卒業はまだ出来ず
昨日は2ヶ月に1度の息子の発達についての通院日でした。
この日までに歩くかなぁ、と期待していましたが、まだでした。
とはいえ、座った状態から立つことは出来るので、問題はないとのこと。
ひとり歩きは1歳半を目安にしている、ということで、次回(来年1月)で卒業だと思う、
というのが医師の見立てでした。
此方からの報告は、
・1語2語を話すようになってきた
・簡単なお手伝いが出来るようになってきた
・大人の真似をするようになってきた
もっとあったような気がするけど・・・・・・たった1日で忘れてしまうとはどういうこっちゃw
前回、指摘された低体重は元の域に戻りました。
良かったわ~
明日はやっとこさ順番が回ってきたアレルギー外来です。
息子にはちっとばかり我慢してもらいましょう。
全然話がそれますが、こちらもやっとこさ食べました。
ホント、まんまハッピーターンで大ウケwww
しかし、2口食べて以降、進まず・・・・・・・・
ターン王子、ごめんね・・・・・・・(^_^;)
よろしくです ↑
原因不明の発赤
息子の通院記録です。
10月4日(土) 背中、お腹、BCG痕部分に発赤→小児科受診→サバに反応?で軟膏を処方される
10月5日(日) 軟膏塗り塗り
↓
10月7日(火) 発赤はほとんど消える
が、何やら目が充血してるので眼科受診→アレルギー性結膜炎と診断され点眼する
10月8日(水) 朝、再びBCG痕が赤く腫れ上がっていることに気付く
全身をチェックするも、BCG痕のみ
まさか点眼薬の副作用?? ンなわけないよなぁ
と思いつつ、またまた小児科受診
という流れの本日の話。
小児科医によると、
(点眼薬の副作用?っつー私の疑いは軽くスルーして)
「熱があり、BCG痕が赤く腫れていると川崎病を疑うのだけれど、
他の症状(リンパ腺が腫れていたり、舌がイチゴのようになっていたり)
も見受けられないのでそうではない・・・・・
けど、何が原因なのか分からない」
とのことで、総合病院の皮膚科を紹介されました。
総合病院の皮膚科医も川崎病を疑っている様子・・・
しかし、やはりBCG痕だけが腫れていて他の症状がないことに
「う~ん・・・・・ごめんね。正直分からない」
なにィ~?
「とりあえず別の軟膏を出すから、1週間様子を見てまた来て」
と、再診の予約を入れられて終了。
んー・・・
本人はいつもと変わらず元気だから、何でもないんだろうな、きっと。
はー、アイス食べて寝よ。
よろしくです ↑
魚アレルギー…かも
注) 長文です。 戒めも含めた備忘録として書いてます。
先週の金曜日、妹と甥っ子が実家に帰省してきたので、夕飯を一緒に食べることになりました。
甥っ子(2歳)は焼き魚が大好きということでサバを食べていて、
私はまだ息子に青魚をあげたことがなく、でももう離乳食も後期だし・・・
と白飯とともに食べさせてみたら、ものすごい食いつきっぷりで驚愕!!
普段、白飯はあまり好まず、パンばかりを欲しがっていたんです。
ごはんを沢山食べてくれたことにとにかく感動~
青魚のアレルギーも大丈夫そうなので、今後は焼き魚をメニューに取り入れよう!
と、早速、翌朝の朝食に焼き鮭と白飯などをあげました。
鮭は過去に何度かあげているから大丈夫^^
朝食を終え、さあさあオムツを替えよう!と下着をぺろっとめくったら、
背中に何やら真っ赤なてんてんが広がっているではありませんか。
アレ? あせも???
あんなに暑かった真夏には一度もならなかったのに。
ああ、そういえば昨夜シッカロールをはたくの忘れたなー
だからか??
まあ、とにかく医者に診てもらおう、と病院へ行ったら、
「コレはあせもじゃないね。あせもはもっと皮膚が凸凹するんだよ。
それにほら、あせもが出来やすい腋の下とか、何もなってないでしょ?
何か、初めて食べたってものとかないかな? この発赤は身体の内側から来てると思うんだよね・・・
ああ、ほらほら、BCGの痕の所も赤くなってるし」
思い当たるのは前日に食べたサバだと医者に言うと、
痒がってないし熱もないし、食欲もあるならそんなに心配は要らないけれど、
初めてあげるものはやはり注意するように、とのことで、
これまで卵、乳製品、小麦などなどをクリアしてきたから
もうほとんどの食物は大丈夫なんだろうなー、と勝手に判断していたことを猛省。
軟膏を処方されて帰宅しました。
しかし、その後あれこれ調べてみたら、アレルギー反応というのは
早くて15分、だいたい2時間くらいで出てくる、とあったので、
サバじゃなくて鮭だったのかも?
さっきの医者には、鮭を食べたこと言ってないよー(だってコレが初めてじゃないし・・・
ということで、アレルギー専門の小児科を受診することにしました。
といっても、その病院はとーーーっても混んでて、予約を入れられたのが2週間強も先なんですが。
今はとにかく、軟膏が効くよう祈るだけです・・・・・






