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フランス☆モナコMBA留学 with my darling

目標に向け、断固とした決意が変わらないダーリンと、フランス☆モナコに留学することに。

この「機会」が、二度ドアをノックしてくれるとは限らないので、今、いざフランスに上陸です!

現在の生活、思いを、ブログで発信することにしました☆遊びに来て下さいね。

IUM (International University of Monaco)  

今回は、
私が感じたモナコ大学のMBAプログラムが、、、、よかったことばかりではないな~という点∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

前回は、よい所をつらつらと書きましたが、、
今回は、前回の内容をもとに突っ込んでいきたいと思いま~~すべーっだ!

・なんといってもモナコっていう場所 (‐^▽^‐)


これに関してはそんなに突っ込むところはないなぁ~~(//・_・//)
実際この場所の持つ雰囲気で経験できることは、ここでしかないものだからヾ(@^▽^@)ノ


ただ思うのは、、、
どんなに一杯、星つきのホテル、レストランがあっても。。。

普段行ける時間はほとんどないんですね~~~(´・ω・`)
しゅん

どこどこでパーティーがあるみたいだよ~
って話しを聞いても、まぁ大体行けないですし。。。( p_q)
一応MBAの勉強をしてますからね~~f^_^;


スモールワールドビックリマークっていう点も集まるのには便利なんだけど、、、

ほんと大体どこかしらで知り合いに会うという、たまに面倒くさいことも(゚_゚i)

今日に限って~~、みたいなこともあるのでσ(^_^;)


あとですね、ここモナコにはお金持ちが一杯いるので、もちろんですがお手伝いさんも一杯いるんですね。
イタリア語、フランス語、英語と同じくらい聞こえてくるのは。。。。。

な~~んと、タガログ語
フィリピンの方がめちゃくちゃ多くいらっしゃるのです。
彼らは私の住んでいるボーソレイユに住み、私と同じようにてくてく走る人
モナコに出勤していく訳です(^▽^;)

一度モナコのバスに乗っていたら、聞こえてくる言葉がすべて、
タガログ語!!
え~~っと思って見渡したら、ぜ~いんフィリピン人(^_^;)

ここは、どこだぁ~~って感じでした(@Д@;

きのせいか皆さま、音域が高いのです。
男子も。
き~~んと耳に入ってきちゃう訳で、音の感じが苦手な私。。。

こういう音って好きになるかどうかのポイントになったりもしますよね。



つづきは次回またぁ~


どんな状況でも、最大限楽しも~~っていう精神が強い同級生(≡^∇^≡)

海があって高い空が揃っていて。
ビーチ沿いのレストランなんて一杯あるのです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


最後のテストの後、みんなで連れ立って行ったレストラン


圧倒的に彼らは日本人よりも体力がある。。。

ほんと実感しました、改めて。
食文化の違いなのか、血の違いなのか。。。\(゜□゜)/

ぜ~んぶ一緒に付き合うと、確実に体がもたない。。。。
フランスの雑誌、Cote Magazineのパーティーに友人に誘っていただき、
彼と一緒に3人で行ってきました~~o(〃^▽^〃)o


MBAの時には考えられなかった平日のパーティー
卒業した今は、るんるんで爽やかに出席




これまでこういう所、ほとんど行けなかったし。。。(-"-;A
ん~~、いいなぁラブラブ

モナコから車でカンヌ方面に40分くらいの場所
Mouginsの近く、Mouans-Sartouxという村にあるシャトーのお庭でのパーティーでした!!


うきうきしながら入り口に並びました。




入り口で記念写真をぱちりと撮られて、、、
先にすすむと。。。。


うわぁぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
かわいいなぁぁ、地方、村のシャトー





先にすすむと敷地内にある美術館が登場!!




着席ディナーの前に、コンテポラリーアートを鑑賞してください。とのこと
こういうマッチングっていいですよね~


観賞後、シャトーのお庭にすすんでいくと・・・・
わぁぁ~~、素敵音譜
こういうガーデンパーティーってほんと好きです。

日本の天候だと難しいんでしょうか。
場所柄難しいのかな~
こういう形式がもっとはやって欲しいなぁ~




自分の結婚披露宴は、まさにこんなイメージですすめたんだよなぁぁ
大きさも規模も全然違いましたけど。

その当時(2001年)はやりだしていた邸宅パーティーにしましたぁぁ
これにプラス、テントのイメージでしたо(ж>▽<)y ☆
でもテントをプラスするだけで、+100万円と伺いΣ(・ω・ノ)ノ!
テントは、あきらめました。。。。ガーン


さて、こちらのパーティーのホスピタリティはばっちりでした!
真ん中に設けられたブッフェ形式の食事を準備しているのはケータリング会社のPavillon Hediard
あのエディアールです音譜
会場全体の準備をしているそうですが、スタッフが皆きびきびと働いていて気持ちがいい~
ずいぶんと大きな会場でしたが招待客みな楽しそう~~
"Keisuke Matsushima"
école de cuisine (お料理教室)

MBAが始まって以来、毎月通っている料理教室

モナコでMBAに行くことに決まったら、絶対ここの料理教室には通う!
って決めてましたアップ

初めて食べに行った時の感触は、以前のブログでも書きましたが、、、
忘れられませんでした。


私は食のプロではないので、、、、料理がうんぬんっていうよりも、
感触なんです(^▽^;)
フィーリングなんです、判断は(^^ゞ


私と同じ歳、30歳のシェフが、フランスでフランス人を相手にというより、
フランス文化にとけ込んでプロフェッショナルな仕事をしているということは、
ここフランスに来れば、住めば、すぐに、
並大抵でないことは、誰でも分かること


ものすごい生命力を感じる訳です


そんな同じ歳が、どんな料理教室をしているかというと、、、、


それがまた、至って力の抜けた、ふわ~んとした会なのです。

今回私以外は、み~んなローカルなフランス人ですf^_^;
いっつも、そんな感じです




このエビちゃんたちが、
おいしぃ~、ズッキーニのスープに添えられて出てくるのです。o(^▽^)o






MBAがどんなに忙しくても、絶対毎月行ってしまう、私の密かな楽しみだったのです(#⌒∇⌒#)ゞ



■ryoko
初カキコありがとうビックリマーク
外に出ると、やっぱり見えないもの感じないものが、ぱぁ~っと開ける時があるよ。
特に、こもった仕事をしている人は特に必要なんじゃないかな~o(^▽^)o
目の前にある、日々のことにがんばっている、ryoko
思っていることを焦らず見ていけば、きっと思う方向にすすめると思うなぁ

常にリセットする環境、マインドは必要だなぁと思います