今までのうちの技術を。

この技術を
好きでいてくれて 求めてくれる人たちがいた。

それは変わらない事実。

絶対に忘れちゃいけないこと。


社交辞令とか お世辞とか
それが定型文みたいな言葉だったとしても

自分が感じたこと
嬉しいという気持ちは大切にしたい。

真に受けてるださいやつだって思われても
ちゃんと伝えたい。





伝えられなかった後悔はしたくない