I believe your word.今までのうちの技術を。この技術を好きでいてくれて 求めてくれる人たちがいた。それは変わらない事実。絶対に忘れちゃいけないこと。社交辞令とか お世辞とかそれが定型文みたいな言葉だったとしても自分が感じたこと嬉しいという気持ちは大切にしたい。真に受けてるださいやつだって思われてもちゃんと伝えたい。伝えられなかった後悔はしたくない