天下一武道会inみんドリ④
わかった!!…わかってるって…(;・∀・)クドイネ
これでおしまいにするw
私が絶不調の中で現れた宿敵、大魔王スナフキン…
参加者中誰もが認めるSエキスパートだ!!
だが、ヘッポコラジドラーの同志な諸君!!…安心してくれ!!
私はそんな事では折れない
まずは1パック目…
もちろん大魔王スナフキンはビタビタに寄せて私を翻弄するも…これは想定内だ!!
今回の私は通常の2倍遅い…ヤツも悶絶したに違いない…( ー`дー´)キリッ
1パック目を終えた時点で…
スナフキン
「HaHaHa…面白い!!ウォーミングアップはコレぐらいにしておこうか!?」
ぇ゛?…(; ・`д・´)ウソ?
(;´-`).。oO(今のが、準備運動!!?)
まこえい
「わ、私も今のはウォ、ウォーミングタップだ…」
もはや、競技が何なのか分からなくなってきている…
これはマズイ!!!
早速、再び奴らを招集だ!!
kusoka2こと、カッちゃんと…
ノースさん
つまり…3人がかりでヤッてしまえ!!(゚∀゚)
…と言う作戦だ!!
おっと!?…卑怯だなんて綺麗事は言うなよ?
最後に立ってたヤツが…勝者だっ!!( ー`дー´)キリッ
早速、作戦会議である…
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
まこえい
「…と言うわけで、3人がかりでヤツを倒そう!!」
カッちゃん
「いや、だから無理だって…絶対ヌッコロされるって!!」
まこえい
「ばかもん!!やってみなければ分からないだろう!!?」
カッちゃん
「いや、コレ前回と同じ展開だってwww」
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
するとどうだ…!?
我々の作戦会議の後ろに立って聞いていたのは…
大魔王スナフキンだ!!
ガーン!! (;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ギャーー!!
スナフキン
「お前ら…今の話は本当なのか…!?(#゚Д゚)ゴルァ!!」
まこえい
「い、いや…カッちゃんが私たちに言ってきたんだ…む、無理やり…」
ノース
「うん…そうだねwww」
カッちゃん
「え?…ちょwwwおまえらwwww」
大魔王スナフキンに外へ連れて行かれるkusoka2…
しかし、我々がたどりついた頃には…
既に…
ク…クソカツぅぅぅぅぅ!!!!??Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
更には…
スナフキン
「お前の角度と合うやつなんて…居ないんじゃボケーーー!!!」
ヽ(;`Д´)ノ┌┛)`Д゚)・;'
ま、まこえええええい!!!
な~んちゃってね…チャンチャン♪
最後にまず、お詫びをしたい…
私的には一生懸命マジで速く走ろう走ろうと頑張ってたんですが、
どうやら驚異的な遅さだったらしく、数珠…というか流れを壊してしまって本当にごめんなさい
もっと精進しますね![]()
今回の山梨みんドリ遠征は非常に良い勉強になりました!!
ありがとうございました!!
まだまだ、絡んでくれた方々の事をいっぱい書きたいところですが
キリがないのでこの辺でw
今回、ご一緒した方々!!お初な方々、楽しかったです!!
あざーーっした!!
またかまちょ~!!
最後の最後に一言…
悶絶ジェットコースターに乗ってしまった方々…本当に…
ざまーみろっ!!m9(^Д^)プギャー
おまけ
今回、私と速度域が会うのは…
もりん星から来た宇宙人だけでした…![]()




