まこえいの裏紙 -62ページ目

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

活字…そんなに嫌いじゃないです



今日は、仕事帰り足早に本屋へ向かう…

読書が、やや好きよりな私が手に取ったのは…



本日発売となった注目作…



まこえいの裏紙


村上春樹の「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」


…と言う、何とも長ったらしい名前の本だ




私は特別、村上春樹と言う著者が好き…と言う事もないが、

別に嫌いでもない…


う~む…時代の流行?

もはや、ブランドとなっている村上春樹の新作を発売日にゲットだ!!ひらめき電球



しかしながら、この本に対する私の期待はこれっぽっちもないのだ

もちろん、前作で大人気だった「1Q84」も読んではいない…



この作品が私の心を打つのか!?

そして、皆の心を打つのか!?



期待はしていないが、関心はある