色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
活字…そんなに嫌いじゃないです
今日は、仕事帰り足早に本屋へ向かう…
読書が、やや好きよりな私が手に取ったのは…
本日発売となった注目作…
村上春樹の「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」
…と言う、何とも長ったらしい名前の本だ
私は特別、村上春樹と言う著者が好き…と言う事もないが、
別に嫌いでもない…
う~む…時代の流行?
もはや、ブランドとなっている村上春樹の新作を発売日にゲットだ!!![]()
しかしながら、この本に対する私の期待はこれっぽっちもないのだ
もちろん、前作で大人気だった「1Q84」も読んではいない…
この作品が私の心を打つのか!?
そして、皆の心を打つのか!?
期待はしていないが、関心はある
