叔母の後見人になって1年が経つ、相変わらず、書類等が多い、家庭裁判所、法務局などやはり今でも紙で取っておきたいのだろう。
手続き…連絡方法も手紙である…やる事は山ほどあり…フルタイムで、働いているサラリーマンの私には少しの負荷かもしれない…ただやらなければならないことは…やってやる。