マコStyle -68ページ目

ようこ

最近乗ったタクシーでの事。

最初は普通だったのに。
途中の会話が以下の通り。

運転手
『女のひとってのは、ちょっとでも歌が上手い男に弱いのかねぇ。』

あたし
『は?』

運転手
『いやあね、いつも行くスナックのやつがさ、来てくれ来てくれってうるさいんだよ。僕ね、ちょっと歌が上手いんだけどさ』(きいね~し)

あたし
『・・・そこの角曲がって下さい』

運転手
『ようこがさ(誰だよ)(名前とか聞いてないんですけど)、いや~俺がいないとダメだって言うんだよ。(さっきまで僕だったのに俺になった)困っちゃうよ。奥さんもいるしさ。いや、でもようこがさ、なかなか健気な女でさ。可愛いっていうか何て言うか。店に呼ばれてるけど本気にさせちゃ悪いし、でも顔出してやらないと拗ねちゃうしさ。どうしたら、いいかな。いや、でもたまに面倒な女なんだよ。・・・省略』

あたし
『そこでとめて下さい』


延々と喋る運転手。
おつりを返してくれない(-_-;)
やっとおつりをもらうとまだ話しが続く。ドアをオープンしてくれない
(はやくドアあけてくれよ)

運転手
『この間ようこに、プレゼントしたんだよ。あいつ、それから俺に夢中でさ。困っちゃうな』
(いい加減ドアをあけろ~)

あたし
『このタクシーは、いつドアがあくんですか。(-.-)』

ガチャ
やっとドアあく。ある意味監禁だよ
スナックのようこにのぼせ上がる運転手の被害を受けたあたしは一言だけアドバイス的なものをしてみた。

あたし
『今から、ようこに会いにいけばいいですよ。多分、ようこは、何枚も上手でしょうけど。』

飲み屋の女なんだから、お客が気分いいこと言うでしょ。

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体力の限界

やっと7勤終わり、壊れた~。
そのまま、裏の焼き鳥屋さんへ。
グダグタ飲む。
(ひとりじゃないぜ)

それから、熊ちゃんから電話あり、
合流することに。
なんと、カラオケ行っちゃた~。
ゆきちゃん、熊ちゃん、ひとみむ~ちゃんで。
懐かしの名曲に大盛り上がり。

ブルーハーツっしょ。パラダイス銀河でしょ。神田川まで唄ったもんね~。 (本当にいくつだよっ)
あとは、感動の山口百恵。ラストコンサート、さよならの向こう側、マイクを置くとこまでやっちゃったね。音譜

あ、でも体力消費は石田先生による
マル・マル・モリ・モリドキドキ
踊りが~!!
意外にハードよ~あせる

だって、踊ってたの朝の4時笑叫び
オバサンたちに何かが憑依したねドクロ

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渋ストロベリー

ネイルデイ。
めちゃシンプルに、モカストロベリー(^-^)ラブラブ
ピンクってネイルじゃあまりトライしないけど。
何となく、渋ストロベリーって感じに心ひかれた。
ランダムフレンチ。
ヌーディーなのにしたかったんだよね。






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