今日の夢を話します
ロコやえりかとか身近な人が十人ぐらいいてみんな剃刀持ってた…
みんな私を追いかけてきて背中にブスブス刺してくる…
もちろん夢だから痛みは全く感じなかったけど。
知らない人に
『助けて!!!夢なのはわかってるけど起きないんだからしょうがないじゃない。』って私が言ってた
まるで夢の中に第二の私がいるみたい。。。当の本人は寝てるんだからどうにかしてみたいな
夢の中でもちゃんと自分を保っていられるってすごいなあって思う。
外に逃げようとしたらロコが
『えりかさんいいですよ』とか言って上から電気が降ってきた!!!もちろん危ないってわかったら避けた。
みんなの剃刀を持って外に逃げてたら後ろからなんと…ユッキーナが追いかけて来る
集会所にはたくさんの叔父さんや叔母さんがいたから助けを求めてるのに無視…。
結局近くの家に逃げたら美人なお姉さんが
なんとか助けてくれた
『ご飯にしましょう』
ってお姉さんが言ったので私は大喜び
そしたらお姉さんは
『今日は少なくしましょう』
とか言って焦げた食パンしかくれなかった…
それを実季は食べてた
なぜか服が茶色いシミで汚れてたからお姉さんが服を貸してくれた
海老蔵がいきなりやって来た
そしたら次の的(まと)は海老蔵だったらしく…海老蔵以外にいたみんなが海老蔵に向かって皿をいっぱい投げ付けていた…。もちろん幻覚。海老蔵にしか見えない。幻覚が繰り広げられているのが見えるのは私だけ。だから周りからしてみれば何で海老蔵がハタバタしているのかがわからなく呆然と立っているしかない…。海老蔵は
『誰がやったんだ』
とすごい形相でみんなを睨んだ。私は怖くて逃げた。
夢の中の私は早く起きろよ
このままずっと夢の中にいるの?もう目を覚ますこともなくこの世界にいなくちゃならなくなるの?って本気で思った
場面は変わりまして…
学校に行こうとしていました。もちろん7時35分に家を出た私は焦って漕いでいた。前からは小学生が道端いっぱいに広がっていて通れない。しょうがないからUターンして遠回りしていた。そしたら何故か通りすぎた車の中にはんにゃの金田がいて目が合った。そしたらいつの間にか金田は自転車に乗って私の横にいた。
『どこの学校?』
と聞いてきた。
『順心』
と答えたら金田はびっくりしていた。
金田の格好はなぜか明誠バスケ部の昔のTシャツを着ていた。
そしていつの間にか明誠のやつらが後ろにいてみんなで学校に向かっていたら起きた。
もっと早く起きたかった
