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マックムールのブログ

マックムールのブログへようこそ

東大阪のパチンコ店の日々の素顔が見れるブログだよ

おはようございます!
さきです(=゚ω゚)ノ


先日おみ頂いて
三重県にあるなばなの里に
いってきました!

なばなのといえば
今の時期はやっぱり
ですよね!!!

 
 

今年のテーマ
『アルプスの少女ハイジ』
みたいです(´°ω°`)!

メインスペースが
完全にハイジでした!!笑
イルミネーションなのに
アニメをみてるみたいで
感動しました!!!


光のトンネルも
めっちゃ綺麗でした!!
やっぱりなばなの里は
ええですなー(*´ω`*)

めっちゃ癒された1日でした!!


2016.5.8まで
開催してるとゆうことなので
行ったことない方は
是非一度いってみてください!!
オススメです(´°ω°`)!

成人式の由来と歴史
ちょっと遅れたけど・・

成人式の意義とは

成人式は現在一月の第二月曜日に置かれている国民の祝日で、成人を迎える若者たちを祝う日になっています。
最近は若者のモラルの低下によって成人式のトラブルばかりがクローズアップされてしまっていますが、そもそもの成人式の意味や由来が忘れられていっているのは嘆かわしい事です。
そこで、成人式に本来どんな意味があるのか、その歴史や意義についてもう一度考えてみましょう。

成人式の歴史

実は二十歳が成人という考え方は意外にも歴史が浅く、第二次世界大戦が終わった直後の1946年から成人式が行われるようになっています。
その年、埼玉県の蕨市で日本で始めての成人式が行われました。
戦後の厳しい社会情勢の中で、将来を担う若者たちを激励しようということで当時の蕨町が青年祭を企画し、「成年式」と呼びました。
これが非常に好評で、全国的に普及させようと言う運動が起こり、成人の日が制定されたのです。
かつては1月15日が成人の日となっていましたが、先述のように現在は月曜日が成人の日になるようにカレンダーが調整されています。

成人の儀式

しかし、「成人の日」自体は歴史が浅いとはいえ、それに類する通過儀礼は昔から行われていました。
それが「元服」と呼ばれる儀式で、主に16歳の男子がそれまでの髪型を大人の髪型へと替えるイベントになっていました。
烏帽子を付けるようになるのも元服以降なので、元服の事を「烏帽子式」と呼ぶ事もあったようです。
女性の場合は元服はありませんでしたが、それとは別の「裳着(もぎ)」と呼ばれる通過儀礼がありました。
これは特に位の高い家柄の女性に当てはまったようですが、裳と呼ばれる腰下の着物を付けるための儀式でした。
この通過儀礼を過ぎると、当時の女性は子供から大人になったとみなされるようになり、結婚する事もできるようになりました。
さらに服だけでなく化粧をすることや、眉を剃って化粧の際に眉を書く事もこの儀式のあと許されるようになっていたようです。
もちろん、元服も裳着もいわゆる上流社会の通過儀礼でしたが、一般大衆にも成人式に当たる通過儀礼があり、それが褌祝と呼ばれていました。
これは、かつては褌が一人前の男性しかつけることが出来ない下着であった事に由来しており、16歳が近づくと褌を初めて締めて、大人の仲間入りをするという儀式でした。

このように、古来より子供が大人の仲間入りをする儀式は特にめでたいこととされており、「冠婚葬祭」の「冠」はこの特別な通過儀礼を指す言葉になっているのです。

おはようございます。社員の清水です。

今回も、前回に続いて新婚旅行のおはなしです。

初日、天橋立を昼前に出て、昔毎年行ってた喫茶店に実に14年ぶりに行ってきました!

外装も変わらず、懐かしのホットサンドもけんざいでテンション上がりましたw

2年前に日本海に行った時さがしたのですが見つからず諦めていたのでなおさらうれしかったです!
 
次は子供も連れてまたいきたいです!

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新年1発目のブログです(´・ω・`)
僕の新年の目標は挑戦‼です( ´,_ゝ`)
やりたい事、やらなアカンことは全てする‼を目標に頑張ります(。・ω・。)
ってことでダーツを始めることにしました(*´ω`*)
正式にはやり直す‼ですけど。笑
今年はもーちょっと色んなお酒を覚えてダーツバーでも行こうと思います‼
 

暖冬が終わって一気に寒くなってきたんで気をつけて下さいね(・・;)

 

 

 十日戎の由来はどこから?

十日戎には、日本全国の戎神社の総本山となる神戸の西宮神社の福男が、ニュースになるほどの有名な神事でもありますよね。

その西宮神社では、神戸は和田岬沖から現れた御神像を、西宮の鳴尾で漁師がお祀りしていたことから始まり、後に御神託により西宮に祀られたのが起源と伝えられているようです。

えびす様は、七福神の一人でもあり、商売繁盛の神様でもあるので「商人の町おおさか」でも、当然のことながら信仰されますよね。

でも、えびす様って釣竿と鯛を持っていて明らかに、海の神様とか釣りの神様な感じなんだけどどうして「商売繁盛」なのか?って気になりません?

これは、もともと日本では、農業や漁業が盛んであったはずですよね。
今のように情報化社会になるとは、えべっさんでも思いますまいw

といった時代の流れに沿って、その信仰の対象となるえべっさんからのご利益も、変わっていったのではないかと思います。

ですから、「大漁」「五穀豊穣」の神様としても祀らていますよね。

また、「商売繁盛で笹持って来い!」も十日戎には欠かせないですよね☆
これには「笹を持ってきたら商売繁盛させてあげるよ」もしくは「商売繁盛したら、また笹を持っておいで」という意味があります。

個人的な意見で申し訳ないですが、あのニコニコした笑顔とぽってりお腹に、大きな福耳を見ていると「商売繁盛出来たんやったら、笹持っておいで~な、一緒に祝おうや」って方が合ってる気がするんですよねw

笹には、昔から神聖な意味あいもあり、酒という意味もあるらしいので、「商売繁盛したお祝いに一緒にお酒を飲んでお祝いしましょう。」「そして、また来年も同じように一緒に飲めるよう商売繁盛させましょう」なんて、そう言ってるように見えるんですよね♪

十日戎の笹や飾りの意味は?

十日戎での縁起物と言えば、大小様々な笹にいろんなお飾りをしている風景がお馴染みですよね。

縁起物ですから、それぞれに意味もあります。

笹は、真冬でも青々とした葉を茂らせ強い繁殖力を持っていて「生命力」に溢れているので、昔から縁起物とされていました。

また、しなりも強く丈夫ですし、まっすぐに育つし、真っ直ぐで素直ないい人と言う意味で「竹を割ったような性格」と、良い風にしか使われないところも縁起物であるが所以ですね。

そんな笹につけるお飾りは「吉兆(きっちょう)」と呼ばれる縁起物を選び福娘に付けてもらいます。

吉兆には「野の幸」「山の幸」「海の幸」を象徴した縁起物を束ねたものがあります。
米俵や打ち出の小づちに小判とか見た事ありませんか?

これらについても、意味はありますがここはあえて割愛しますw

でも、見れば一目瞭然ということもあり、金運だったり、海の幸であれば大漁。山の幸であれば五穀豊穣。など吉兆を選ぶ理由は、こういった意味合いの違うもので、どんな「御神徳」をいただきたいかで変わってくるからなんでしょう。

ちなみに、熊手は「運をかき集める」、蓑は「集めた運を拾い易くする」と言った意味があります。