日々寒くなっていき、とうとう感冒になってしまいました。
今回の症状は、鼻腔からサラサラとした鼻水がポタポタと知らないうちに垂れてきました。
ウチの相方(妻)も同様な症状で鼻炎とノドの炎症に移行していきました。
医療機関には、平日の外来時間に迷わず受診するのが完治へ早道です。
ちょっと様子を見ているのも1~2時間位にして症状が良くならなかったら受診すると決断をするのが良いでしょう。
小さな子供は親にうまく伝えられないので親が受診をさせるという決断が大事です。
高齢者は、我慢したり面倒に思ったりして受診するタイミングを失ったりして夜になって家族が体調が悪化して救急車要請する事態になったりすることが多いので家族が説得して平日の外来時間に受診するのがおススメです。
決断したら自宅近くの普段よく行く医院やクリニックで、まずは受診してもらう。
医院やクリニック医師が処置困難と判断したら2次病院へ紹介してくれます。
場合によっては3次病院(大学病院)へ紹介してもらえます。
受診したら、薬手帳と処方されている薬を持参する。今までの既往歴を記載したメモ等を用意しておくのが良いです。
口頭で説明するより、いつ頃どのような病気やケガで手術や入院または治療して完治したとか通院中等の情報を解りやすくまとめて記載しておくのが医師に伝わりやすいです。
症状はちゃんと具体的に何時からどのような症状でどうなって今になったかを医師に伝える事が大事です。
結構、医師の前では症状を我慢した言い方をする人が多々見かけます。我慢せず辛かったら辛いとか、痛かったら痛いとハッキリ具体的に伝えましょう。
1.5割増しに言うのが今の自分の状態が相手に伝わるかもしれないです。
ただし、あまり大げさに言い過ぎても返ってプロである医師には伝わりません。
あと、診断は医師がするもので患者である人が症状を伝えた最後に自己診断名まで医師に言う人がいますがこれは良くないことです。
昔からよく聞く事ですが、「先生!とにかく何か注射1本してくれ。」とか「先生!とりあえず点滴してくれ。」と言う人がいますが、これもあまり良くないことです。
診断を決めたり治療や処置をするのは医師です、まかせましょう!
とにかく寒くなる時期ですので、みなさん体調には気をつけましょう!!
今回の症状は、鼻腔からサラサラとした鼻水がポタポタと知らないうちに垂れてきました。
ウチの相方(妻)も同様な症状で鼻炎とノドの炎症に移行していきました。
医療機関には、平日の外来時間に迷わず受診するのが完治へ早道です。
ちょっと様子を見ているのも1~2時間位にして症状が良くならなかったら受診すると決断をするのが良いでしょう。
小さな子供は親にうまく伝えられないので親が受診をさせるという決断が大事です。
高齢者は、我慢したり面倒に思ったりして受診するタイミングを失ったりして夜になって家族が体調が悪化して救急車要請する事態になったりすることが多いので家族が説得して平日の外来時間に受診するのがおススメです。
決断したら自宅近くの普段よく行く医院やクリニックで、まずは受診してもらう。
医院やクリニック医師が処置困難と判断したら2次病院へ紹介してくれます。
場合によっては3次病院(大学病院)へ紹介してもらえます。
受診したら、薬手帳と処方されている薬を持参する。今までの既往歴を記載したメモ等を用意しておくのが良いです。
口頭で説明するより、いつ頃どのような病気やケガで手術や入院または治療して完治したとか通院中等の情報を解りやすくまとめて記載しておくのが医師に伝わりやすいです。
症状はちゃんと具体的に何時からどのような症状でどうなって今になったかを医師に伝える事が大事です。
結構、医師の前では症状を我慢した言い方をする人が多々見かけます。我慢せず辛かったら辛いとか、痛かったら痛いとハッキリ具体的に伝えましょう。
1.5割増しに言うのが今の自分の状態が相手に伝わるかもしれないです。
ただし、あまり大げさに言い過ぎても返ってプロである医師には伝わりません。
あと、診断は医師がするもので患者である人が症状を伝えた最後に自己診断名まで医師に言う人がいますがこれは良くないことです。
昔からよく聞く事ですが、「先生!とにかく何か注射1本してくれ。」とか「先生!とりあえず点滴してくれ。」と言う人がいますが、これもあまり良くないことです。
診断を決めたり治療や処置をするのは医師です、まかせましょう!
とにかく寒くなる時期ですので、みなさん体調には気をつけましょう!!
