すみなさん、こんばんは!
いかがお過ごしでしょうか?
もうお花見ジーズンも終わり、温かくなってきましたね!
ちなみに私、今年お花見できず...ということは、
昨年は留学に行っていたため2年間お花見をしていないんです...
来年こそは!必ずや!
さて、ここまで異常なほどの食への執着心を
前面に押し出してきた私ですが、
旅をすることも大好きなのです!
なぜ旅が好きなのか?目的は?
応えは簡単です。
その国ごとの食を楽しむためです!!
...結局のところ、食べることに行き着くんですね(笑)
そんな私は、シドニー滞在中、大学のホリデーを利用して
カフェの聖地と呼ばれるメルボルンに
いかがお過ごしでしょうか?
もうお花見ジーズンも終わり、温かくなってきましたね!
ちなみに私、今年お花見できず...ということは、
昨年は留学に行っていたため2年間お花見をしていないんです...
来年こそは!必ずや!
さて、ここまで異常なほどの食への執着心を
前面に押し出してきた私ですが、
旅をすることも大好きなのです!
なぜ旅が好きなのか?目的は?
応えは簡単です。
その国ごとの食を楽しむためです!!
...結局のところ、食べることに行き着くんですね(笑)
そんな私は、シドニー滞在中、大学のホリデーを利用して
カフェの聖地と呼ばれるメルボルンに
”グルメの旅”と称して、1人旅へ行きました

何と言ってもお金がない学生なので、リッチな飛行機ではなく
夜行列車で11時間夜行列車に揺られていきました~
という訳で、番外編としてメルボルンのグルメ情報もまとめてみました!
1. Batch(バッチ)
1つめは、メルボルンの玄関口であるCentral(セントラル)
店内の様子です。
2. Seven Seeds(セブン シーズ)
2つめはCarlton(カールトン)にある、オーストラリアの
3. YOMG(すいません、読み方忘れちゃいました)

ごみば箱になぜか歌舞伎の絵が...


何と言ってもお金がない学生なので、リッチな飛行機ではなく
夜行列車で11時間夜行列車に揺られていきました~
という訳で、番外編としてメルボルンのグルメ情報もまとめてみました!
メルボルンへは2泊3日の行程で、
大きな移動以外はすべて徒歩で移動していました
お目当のカフェに行った後に、周辺をぶらぶらしていたら
たまたま出会ったお店も多く
2日で9軒のお店を回るという、なんとも太ることを
してしまいました(笑)
そのなかでも、ここは押さえたい!というお店を
3つご紹介いたします
それでは行きましょう!メルボルン編です!
それでは行きましょう!メルボルン編です!
1. Batch(バッチ)
1つめは、メルボルンの玄関口であるCentral(セントラル)
から電車で行けるSouth Yala(サウス ヤラ)にある
Batch(バッチ)です!
夜行列車明けの朝イチにここを訪れました~
なので、ほうれん草のフリッターを頂きました
フードはもちろん美味なのですが、なんといっても
店内の様子です。
常連のお客さんも多いみたいで、みなさんとても
フレンドリーで心温まります
2. Seven Seeds(セブン シーズ)
2つめはCarlton(カールトン)にある、オーストラリアの
カフェ文化発祥の地として非常に有名な
Seven seeds(セブン シーズ)です!
外観もオシャレです...
ここでは、フラットホワイトとエッグベネディクトを頂きました
フラットホワイトとは、オーストラリアの高いバリスタの
技術があってこそのコーヒーで、
実は来豪前はコーヒーが全く飲めなかった私ですが、
このコーヒーと出会ってからはすっかりコーヒー中毒に...
なのでコーヒー苦手な方も、特にここのカフェのフラットホワイトは
苦味がとても少なく、クリーミーなので是非お試しください!
3. YOMG(すいません、読み方忘れちゃいました)
3つめは、Mentone(メントーン)駅の近くにあるYOMGという
フローズンヨーグルトのお店です!
こちらも歩いていて予想外に出会ったお店なので
名前の読み方もわからないどころか
最寄り駅まで検索してしまいました...
こちらはセルフサービス式で好きなものを選び
最後にグラムに応じた値段でお支払い、
というスタイルになってます!
好きなだけ選べるのはありがたいですね~
でも選びすぎは注意です!
ここのフローズンヨーグルトは、以前シティ編でご紹介した
Anita(アニータ)とは一味違い、
まろやかで、甘みが際立っています
是非お試しあれ!
と、こんな感じで今回の番外編をお届けしましたか、
いかがでしたか?
メルボルンは、カフェの聖地なだけでなく
アートも街のそこらじゅうに散らばっています。

ごみば箱になぜか歌舞伎の絵が...

また、ビクトリア州立図書館は
死ぬまでに行きたい場所としても有名です
人もとても暖かく、食としても観光としても
魅力的なメルボルン、
是非訪れてみてはいかがでしょうか?
今回もまた長くなってしまいました~
ということで、これで失礼します!






