数の合成、分解今後足し算に繋がってくる数の合成と分解この感覚を体で感じられるような取り組みをしました。しばらくは5までの数で繰り返します。1と1で11と言った娘実際にくだもの消しゴムで11個を見せるとすぐに1と1は2個だと気付きました。紙の上で無機質的に足し算をするのではなく、実際に数を目で見せて違いを自分で気付くように導く事って大切ですね。