男は裸一貫でも誇り高く立ち上がれる強さをもちたい

自慢できるものは


何かを頼るのではなく心を大切にしたい

そんな友達が大事

友達のいない人生は侘しい

自分をいつわる人生も長続きしないし疲れる

カッコつけず背伸びせず
ありのままの自分がちょうどいい

一人立てる本当の勇者になれるまでひとつひとつを乗り越えたい

幸福は外にではなく自分の内側から泉の如く湧き出すものだから

ありのままの自分を恐れずに出しつづけられるようになるその日まで私を支える

そんな
たよりないぷらいど
太陽の光はあたたかい
だけど直視できないほどに輝いてる

月の光はやわらかい
だけど明るくしきれない弱さがある

どちらも人の持てる優しさかな

太陽は
自分は見られなくても良い
みんなが喜んで外に踏み出してくれればと

月は
自分は輝きすぎなくてもいい
無数の星たちが見てもらえれば

価値はつくりだすもの

欠点と思えることもいかようにでも人の力になれる

そのためにも学びつづける自分でありたい
普通であることはむずかしい
平凡な輝きが1番理解されにくいし、平凡であることには勇気もいる

何気ないひとコマひとコマを大切にしていく

ありのままが1番安心できるし、1番輝ける自分なんだ

春には春の個性がある
夏には夏の個性がある
秋には秋の個性がある
冬にも冬の個性がある
みんな違うから人生っておもしろい