入院の続きを綴っておこうと思います。病院病院病院



 初日は夕方からの入院で旦那が付き添い、翌日も旦那が仕事を休み付き添い!病院


検査をしてからの点滴でなかなか弁に針が刺さらず色々な所を刺されて大変だったそう、、、えーんえーんえーんえーん


ランチとかこんなの。ゲラゲラ

日本じゃありえない。あせる



カムは入院2日目、抗生剤を投与しているのにもかかわらずまた発熱が、、、えーんえーん


そのために当初入院は3泊4日だったのが4泊5日に変更させれました予防接種予防接種予防接種赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き


そして入院3日目に私が朝から付き添い交代グッド!

カムは熱も下がり経過は良好のようでパンケーキを摘んでいて機嫌良し合格合格合格



病院からお借りしたオモチャ、家から持ってきたオモチャ、病院から頂いたオモチャで遊んだりしてベッドの上で過ごした数日間汗汗

ギブスを外そうとする事もせずその腕が痛々しい、、大泣き大泣き大泣き


壁に取り付けられているテレビに釘付けの時もテレビ


しかし入院が大変な中良かった事もはてなマークはてなマークはてなマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

オモチャと言えば、、、

今回病院から頂いた新品のオモチャ、本❗️ラブラブラブラブ

前回の入院同様、総額60ドルくらいゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

アメリカってドーネーション盛んだからそういうところは凄いなぁ、、って感心しちゃいました。ニヤニヤニヤニヤニヤニヤウインクウインクウインク



それと、、、

近所のミムの友達のパパがこちらの病院内で働いているので病室へ差し入れをしてくれて、更に翌日は旦那が仕事なのでミムを預かってくれたりととても優しいファミリーに人の温かさを感じましたラブラブラブラブ


病室は寒くて温度調節はできす、久しぶりにパーカーを羽織りスエェットパンツに靴下を履いていたけど寒くてお茶の差し入れに涙したっけ笑い泣き笑い泣き笑い泣きドキドキドキドキドキドキお茶お茶お茶お茶


ありがとう愛愛愛




夜の様子は

毎4時間バイタルでナースが部屋に来るからカムは起きてしまってそれからギャン泣き。

なかなか泣き止まないからナースが戻ってきてibuprofen、タイレノールをあげてしばらくして落ち着いて寝ました。

きっと痛みもあるのでしょうと。泣泣泣

腎盂腎炎は腰あたりと排尿時に痛みがあるらしい。大泣き大泣き大泣き


2歳児、自閉症のカムはまだ言葉も少ないから痛いと言えず、、、泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ


何とか私も4時間おきに寝る事ができ前回よりはちょっと楽でした。ニヤニヤ

でも36時間ストレートでの付き添いもちょっと疲れたかな?!?


最終日は旦那が仕事から病院へ直行で私と交代爆笑


そこへ感染症専門医が入って来て何やら講義みたいにホワイトボードに書き出し説明が始まった、、、

今回のカムの腎盂腎炎の細菌について


2種類の細菌が尿路から伝わり上へと進み腎臓までいったということで一つは感染性のあるクレブシエラ菌、もう一つは感染性のないクレブシエラ菌だったそうです。

爆弾爆弾爆弾


今後また繰り返す事はないかと聞いたらないとは言い切れないけど体質とか免疫だけの問題ではないという事。


できればバブルバスをするのはやめた方が良いなどアドバイスを頂きました。ニヤリニヤリニヤリ


他のドクターにも旦那が自閉症だと尿路感染症にかかりやすいのかと質問したらそれは関係なく今回はたまたま菌が入って感染したのでしょうという事でした。口笛口笛


当初はギブスをつけて退院後は家で点滴で抗生剤を投与する予定でしたが同等の飲み薬に変更になり

無事にカムは4泊5日の入院生活を終え、家路に着きました。




しかしメニューには毎度ビックリ笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

ピザと白飯にポテト、、、笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



デカすぎるハンバーガー🍔笑い泣き笑い泣き笑い泣き


やっぱりアメリカには何年いても馴染めない私泣泣泣