東京にて日本テレビの面接を受けてきた。たった5分でした。
まぁあれだけの人数を消化するには仕方ないでしょう。
面接官2対自分1 の状況だったのですか、今までで一番しんどかった面接でした。
聞かれたことに対しての答えが見つからない。
全く出てこなかったのです。
これは自分自身をもう1度見つめなおす必要があると感じました。
そんでそのあと偶然、関学生に出逢った。初対面だったけどなんか違うかった。
負けたくないけど、圧倒的な差を感じた。社会人になること。それが自分にとって最も難しいのかもしれない。
なぜ働くのか。
なにがやりがいでなににモチベーションを感じるのか。
どんな仕事がしたいかよりもまずここだった。
原点に返った日。今日からまた振り出し。1から頑張ろう。
今までよりももっと深く。もっと向き合う。
できないことはひとつもない / 日本テレビ