2月15日にショーケースがあって
そのあと連日の音楽番組出演

次々に動画がアップされてくるので
嬉しい

でもいそがしくって全然ついていけてないけど・・・
毎日の日課→投票とツイート、YOU TUBE再生・・・
細々と頑張ってます

そして、元ダブルペンさんたち、チングたち、先輩たち、
K-POP好きな友達にもいろいろお知らせして
ID持ってる友達には投票をお願いして~
自分の押しグループがカムバしてなかったら投票してもらえるから

Doubles S 301を日本からたくさん応援します

この1週間ほんとうに素敵な動画たくさんアップされていたので
とても嬉しかった。
そしてステージで3人が歌い踊る姿を観ながら
5人のステージを想像してしまった

3人で出ていてもやっぱり5人がちらつく現象・・・
5人はひとつ

永遠にひとつ

ダブルエスサムゴンイルを紹介するときも
オーゴンイルのユニットとして紹介されているから
過去の5人の映像もでてきて
オーゴンイルを知らない世代の方々にも
興味をもってもらえる説明になっていて
とっても嬉しいですね。
ダブルの5人を知ってからすでに10年がたち
ダブルにわー

きゃー

なるピークはずいぶん前に過ぎてしまったし
途中で自分自身が韓流から離れていた時期も長かったし
ダブルのこともずっと観てきたわけじゃないけど
一度休んでソロ活動からまたはいって
いまこの3人がカムバックする時に
出会えたことは
私にとっては奇跡のように思います

活動休止になって
ソロ活動になってからも
5人は解散という言葉を口に出したことはないし
マンネは折に触れて
いつも5人で活動するということ話していてくれました。
それぞれの事務所が違うことも含め
沢山の問題があって簡単に5人で活動できる状態には
ならないかもしれないけれど
はっきりと5人で活動する、ということを言っていたのは
5人のメンバーがみんないつか再活動したいという同じ気持ちをもっていたから
マンネも自信を持って言えてたのかなと想像しています。
今3人で活動できる時期がきて・・・
5人で活動するための3人での活動がスタート

解散、脱退、再編成などなど当たり前。
グループ活動はほんとに目まぐるしく変わっていく
厳しい韓国芸能界で
再び集まってカムバック
こんなことなかなかできる事ではないと思います。
本当はもっと早く活動したかったかもしれないけれど
予想以上に大変なことが多くて
でもいろいろ乗り越えて
やっとここまでくるのに時間がかかったのかもしれない。
メンバーの信念があって
そして待っているファンのために・・・の気持ちが強かったから
実現できたんだろうな。
もちろんお金が絡むことだから、
気持ちだけでは
再活動難しい現実(笑)

でも今回事務所のCIエンタ様がとても強力にバックアップしてくれているので
感謝します

この感動忘れない

きっといつか5人でステージにたてると
信じて
時間がかかるかもしれないけれど
待ちたいです。
5人のステージを待っています

PAINはほんとにダブルっぽい曲で
すっごくしっくりぴったりくる。
ほかのアーティストには似合わない、まさにダブルのための曲のように
感じます

毎日3人がインスタグラムでアップしてくれる
写真もとても楽しみです。
いつだったかインタビューの記事でマンネがいっていたことを
思い出しました。
ソロ活動しているマンネが音楽番組に出演するときに
自分はひとりなのに、まわりはグループの歌手たちばかりで
みんなにぎやかで楽しそうで、グループ同志も、まわりの交流も盛んで
とても楽しそうだという事。
自分たちがデビューした時に
こんなにたくさんのグループはなかったから
ほんとに楽しそうでいいなあと思う・・・
というようなことを話していました。
これ本音だったんだろうな・・・
いま、グループ活動できるようになって
思う存分、悔いのないように
楽しみながら
素敵なステージを魅せてほしいと思います。
ファンもそれを願ってる

ダブルのメンバーの楽しさが、
観ているファンを幸せにしてくれて
世界中のファンたちみんな楽しんでいると思う

これからがほんとの勝負だから
しっかり応援して1位ゲットできるように
がんばりましょー

そして1週間のまとめ

動画すべてお借りしました。ありがとうございます!
2月16日 THE SHOW
(Special thanks:Skpb K-Music Live様)
2月17日 Show Champion
(Special thanks:streaming ss601様)
2月18日 M COUNTDOWN
(Special thanks:Mnet K-POP様)
Fancam マンネフォーカス
(Special thanks:Mnet K-POP様)
2月19日 MUSIC BANK
(Special thanks:KBSKpop様)