和歌山駅にて。

きのくに線にて踏切の安全確認のため遅れ発生。
きのくに線の発着は大抵5番線です。
昼間は折り返し運転が多いのですが、本日に限り1番線に到着するとのアナウンス。

これは5番線に代替車両が来ていると期待して向かう。

やっぱり!青の車体や口笛


5番線では車掌さんがホームに立ち、丁寧に案内してくれている。いつもは4両なのに、2両のため、停車位置が違います。そのため、お客様への案内に出ている様子でした。
この電車がここに止まってる姿が珍しくて見に来ました、と素直に伝え、出発前の電車を撮影。


時代は変わり、
この整理券発行機はどんどん減っていくだろうなぁ



青が鮮やか!

どんどん新しい車両に変わっているので、たまにこの車両をみるとちょっと嬉しくなりますラブ



鉄學

津波避難の心得と風土を学ぶ列車ツアー


ちょっと右下の説明を拡大メガネ


列車からの飛び降り&非常はしごの体験があります!

毎年気になってはいるものの、参加したことはないのです。
今年も仕事やしなギザギザ


インフルエンザで家族共倒れしないために。

家族が昨日、インフルエンザの診断をされました。
そして、イナビル吸入をしてきたとのこと。
もしかして…と思うふしがいくつかあったので、既に寝室は分けていましたし、接触を避けていました。トイレもわけています。

大人とはいえ、薬の影響や本人の様子も気になるし、あまり隔離しすぎないよう、夕食は一緒に食べましたが、ゴホゴホゴホゴホ、しんどそう。
そして、一言、「うつるで。」

私「私に向かって咳しなかったら、うつらんよ。」

今まで私はインフルエンザにはかかったことがありません。
インフルエンザの患者さんを毎年受け持ちますが、うつったことはありません。

ちゃんと気を付けてますしね。
自分がかかっていたら、仕事になりません。
基本は手指消毒とうがいです。
いまは、マスクがない!  というハンデを乗り越え、共倒れを防がなければならないわけです。
(職場にはちゃんとありますよ。自宅用のストックがもうないということです。)

昨日は、私の寝室に洗濯物を干してから、洗眼して、鼻うがいして、ハンドケアして、ストレッチポールで身体をほぐしてからから床につきました。

今のところ、風邪症状なく過ごしています。