2023年度の児童虐待相談最多更新と出てました
225,509件で前年比5%増
脅しや差別的扱いの心理的虐待が60%
身体的虐待が23%
ネグレクト16%
性的虐待が1%
うちは、この内心理的虐待、身体的虐待、ネグレクトに該当してます‥‥
犯人(じぃじはそう言いたい!)の割合は
実母48%
実父42%
実父以外の父親5%
実母以外の母親0.4%
うちは実父と実母以外の母親で、虐待割合は、3:7で、継母が多いですが、警察でも児相でも認めず、実父に罪をなすりつけ、突っ込まれると泣いて逃げます‥‥最低最悪です!
相談が寄せられた経路は
警察52%
近隣、知人10%
家族親戚9%
だそうです。
うちは学校やじぃじとばぁちゃん、放課後ディサービス、病院から児相や市の子供総合支援課に、再三通報されてますが、児相も市も、全く知らん顔でした‥‥
警察しか、即座に動いてくれません
だから、警察が1番になるのは、当然です
でも警察には保護する権限はあっても
その先の処遇は、児相が担当するから
動きは遅いわ、何もできないわ
本当に子供の利益を考えてません‥‥
家庭裁判所も、最速1ヶ月、最長半年以上も子供の事を決めるのに時間が掛かります‥‥
子供の学ぶ権利、幸せに普通の生活をする権限など微塵も考えていないから、事務的に判例主義で、手続きするから、これだけの時間が掛かルンでしょう‥‥
府知事も府議も地元選出の議員も、何も知らないのか、知ろうとしないのか
何も動きません‥‥
子ども家庭庁も、府に権限委譲してるから、何も動きません‥‥
こんな事で児童虐待は減るはずがありません‥‥
イライラしながら、じぃじの迎えを施設で待ってる孫2号‥‥
早く解決したいです‥‥

