
一時保護から7カ月半が経ち
10月になった今日
10月1日に、孫2号は一時保護措置解除となりました‥‥
解除になってま、我が家に帰って来る訳で無く
児童養護施設送致になりました‥‥

親権者が、孫2号の希望を聞き入れて
じぃじとばぁちゃんの家に帰る承諾をしていたら
異例中の異例な、7ヶ月半の一時保護も無く
児童養護施設送致にも、なってません!
何の意地か、プライドか、それとも児童手当とかの補助か?
全く理解できませんが、孫1号は承諾しても、孫2号には承諾しません!
その結果、被害者である、孫2号は自由を奪われ
一時保護所に軟禁され
学校にも行けず
じぃじ達とも会えず
辛ら過ぎる生活を強要されてます‥‥
なのに!
加害者の親権者達は?
のうのうと生活してます‥‥
こんな不条理が、法治国家で認められるのか!
被害者の自由が制限されるのやったら
加害者は、もっと制限されるべきです!
既に9月16日から、孫2号は児童養護施設に移動してますけど‥‥
解除要件も、一時保護と児童養護施設送致とは、違いがあって‥‥
間もなく結審する、親権喪失申立でも
親権喪失か停止は確定してますけど‥‥
孫2号の帰って来る日は?
まだまだ不透明で、納得行きません!
悔し過ぎる!
悲しすぎる!
不条理過ぎる!
これで子ども達が守れるのか?
益々疑問ばかりが募ります!
子の自殺防止に児相と学校と医療が連携する為の
協議会整備へ
もう、腹立たしいとしか言えません!
今でも、虐待疑いがあれば
学校と医療機関と児相や警察が連携する為のマニュアルも発出されています!
現場では、全く見てませんし
周知されてません!
警察に至っては、児相は情報共有する気が無い!
児相は警察は、保護して丸投げするだけ!
お互いに非難の、応酬ですが、じぃじは警察の意見に賛成です。
医療機関は、公立病院でも、担当医は、そんなマニュアルも知りません!
じぃじが指摘しても、携帯で調べだすだけで対応しません!
孫2号が、僕なんか居なくなったらエエのに‥
と、医師に言っても、カルテに記録もしてません
勿論上長に連絡もしてません!今更、政府がこんな協議会云々を言っても
絵に描いた餅ですよね!
しかも、各地域に設置されている
要保護児童対策地域協議会
の仕組みを参考にして
虐待の恐れのある子どもについて、児相だけでなく学校や医師、警察など地域の専門的な機関が集まって対応を協議し合う枠組みを使って
各機関が個別に対応するのでは無く、各担当者の所管の範囲のすき間を埋める事ができ、リスクの早期発見が出来る!
そう発表されてます‥‥
どう考えても、あり得ません!
役人も政治家も、虐待現場を全く理解してません!
うわべだけ、取り繕っているだけ‥‥
役人も政治家も、自分の子が、虐待を受けたり、イジメに遭ったら
やっと当事者意識が出るのでしょうか?
ちょっと暴言ですけど、現場を見て闘い
実際に被害に遭い、苦しんでいる孫達を見て
本当に悔しくて、そう思いました!
暴言申し訳ございません‥‥
