ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -28ページ目

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Rock'n Boogie Night @ ロームシアター京都 メインホール

ロームシアター京都オープニング記念事業

Rock'n Boogie Night
宇崎竜童・野本有流&御堂筋ブルースバンド

京都会館の改築、ロームシアター京都として生まれ変わった会場のオープニング記念事業の一つとして、宇崎竜童さんを招いて行われたライブに行って来ました。

昔の京都会館は席の番号が後ろから数えて何列目だったので、若い列番号は嬉しくないものでした。
新生会館は他の多くの会場と同じく前からだということで素直に喜べる若い列番号。

宇崎竜童さん、昨夜見ていたNHK『アナザーヒストリー ビートルズ来日の裏側』の放送のなかで武道館に学生時代に行っていて、「未だにジョンの作品を上回るものが書けてない」と仰っていましたが、コメントを求められた当時がスーパーインポーズで『69歳』と表示されていて、それでも吃驚ですが、ライブも後半に差し掛かった頃「実は今年の2月26日で35ダブルになりました。70歳です」て、今までこの時間までのパフォーマンスをみていても到底70歳には見えない。

素晴らしいライブでした。

お客さんを楽しませる話術と歌唱、演奏と超一流のものが拝見できました。




野本有流さん、御堂筋ブルースバンドの皆さんも素晴らしかった。

一部
竜童さんと御堂筋ブルースバンド

二部
野本有流さんと御堂筋ブルースバンド
これが本来の姿。

三部
竜童さんソロ

四部
全員で。

御堂筋ブルースバンドの皆さん
田中晴之(g)
南角光児(b)
土井淳(pf)
小林健治(ds)

2016年5月に読んだ本

2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:548ページ
ナイス数:23ナイス

桜庭一樹短編集桜庭一樹短編集感想
文庫化された『このたびはとんだことで』で読了。感想はそちらに。表紙はこちらが好き。
読了日:5月4日 著者:桜庭一樹
このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集 (文春文庫)このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集 (文春文庫)感想
『桜庭一樹短編集』の文庫化に際して改題されたもの。そうとはしらず書店で見掛けて即買い。家に帰って内容を確認すると先の本の改題で短編の順番が少し替わっているというものでした。ハードカバーの方をまだ読んでいなかったから仕方ないし持ち運びには文庫本が便利なのでこちらで読了。情景が目に浮かぶような感覚はいつも通り。電車での移動時間と会社での昼休みが読書の時間だったのが、昼休みが十分にとれない環境にあり日数が掛かってしまったが、どの短編も楽しく読めました。
読了日:5月3日 著者:桜庭一樹

読書メーター

森川七月 インストアライブ @ 渋谷 モディ内 HMV & BOOKS

まさかの偶然、私の東京行きにあわせたかのような森川さんのイベント。
先の会場からの最寄り駅なら山手線で二駅。
歩いても略直線で30分程度。
ということで行って来ました。


Pf.大楠雄蔵さんと森川さん。







『J』 ~ Sentimental Cover ~ 発売のイベント。
今までに4枚のアルバムを出していますが、ジャズスタンダードから洋楽の定番曲をジャズアレンジしたものでしたが、今回は、初の邦楽カバーをジャジーに歌っています。

ましのみ 他 @ 北参道ストロボカフェ

『夏の海辺の思いで、海の幸は、なにが好き』

ましのみちゃん目当てで行って来たので『他』なんて書いて申し訳ないことでごさいます。

O.A.小椋誠子
ましのみ
法花明日美
森ちひろ

法花さんと森さんは初めてでopening act の小椋誠子ちゃんは今月3日のスリーマンマンライブからの2回目ではあるもののこのところツイキャスで頻繁にあっているので2回目とは思えない感じ。

少し早く着きすぎて、ましのみちゃんの来店時間よりも早かったため、ましのみちゃんのアクシデントの手助けが出来て良かったのか?
距離が近づき過ぎるのも考えものだし。

しかし、法花さん以外のお三方はライブに1度表にでられたのですが、「今日のライブ頑張ります」とか「楽しんでいって下さい」とかいう言葉がなく皆おとなし目な感じ。

ライブ中、元気だったのは誠子ちゃんとましのみちゃん。

ましのみちゃんのキャラクターが立ってしまっているのか、ちょっと失笑気味の笑いが気になったけれど、それが関東風なのかな?

法花さん
終演後には笑顔でお話されていました。
本当は可愛い二十歳のお嬢さん、ちょっと声質がお嬢さんぽくなくて、違う環境で聴けばまた違った感じに聴けたかも。

森さん
可愛いらしい声で音程も安定していて安心して聴いていられる。

誠子ちゃん
元気に2曲のバラードとそうでない曲を2曲。

ましのみは思っていた通りの楽しいライブでした。

ましのみちゃんは写真掲載NGですので、法花さんと森さん、誠子ちゃんの写真。










松尾優 リリース記念イベント @ live spot RAG

サブタイトル
「MY LIFE IS」京都編~バンド編成でお届けします~

さぁさ
和紗
斉藤麻里
松尾優
 松尾優サポートとして
 小倉ユウゴ(guitar)
 渡辺健二(bass)
 森田涼(drums)

2015年1月にも松尾優「kiss & fly」発売イベントの最終を京都で行ったときと同じRAGで同じアーティスト。
違うのはサポートメンバー。
和紗ちゃんも梶やん以外にgt.とpf.が入られていたけど名前を記憶してない。申し訳ない。

さぁさちゃんも焦って到着した割には、一段と可愛いかった。

和紗ちゃんも今回は歌唱に専念できて実力発揮。

斉藤麻里さん、関東からお越しでしたがMCでのライブの告知では頻繁(月一)に関西に来られている様子。

松尾優ちゃんCDと同じメンバーでのステージ楽しかった。
最後に新作、時計屋さんの新作腕時計とのコラボ曲を披露。

座った席の隣というかぐるりに優ちゃんの親類縁者が座られて、想像するにお母さんおばあちゃん叔母さんと、カメラマンとして姉妹兄弟って感じ。
お母さんが優ちゃんの知人に挨拶されっぱなしだったので大変そうだった。
そういえば、優ちゃんも忘れ物してたのかな?
優ちゃんマネージャーに私物を渡されてましたね。

しかし楽しいライブだったなあ。

コーンフレークを食べようの会 @ マルニカフェ

千穂ちゃんとNovelmanさんたちの2マンライブに行って来ました。


限定25人という少人数制であったためか、アットホームにしっとりとという感じもありながら、とっても盛り上がったいいライブでした。
お互いの曲を歌い合うというのも面白かった!

タイトルが『コーンフレークを食べようの会』だったので1フード1ドリンクのフードはコーンフレークのみかと思ってましたがメニューが豊富な上に演者が開演まえにカレーライスのいい匂いをさせて『美味しい、美味しい』っていうもんだから殆どの人がカレーライスをオーダーしてました。
先陣を切ったのは私ですが。

ただ大変だったのは、私のお腹の調子。
会場入りする前から変だなって思いながら入ってから暫くして抑え切れなくなって御手洗いへ。
開演後暫くするとまた軽い腹痛、終演まで持たせられはしたものの、便座へ腰掛けるや否や水のようなぶつが『どどっ』て。

しかも、最終のバスがあるかないか分からないまま、取り敢えずバス停まで十数分歩いてみると明らかに時間オーバーしているのだけれど、待っている方がいらしたので待ってみることに。

これを逃すと地下鉄で、そこからの最寄り駅まで20分位かかるかな?
一番家に近い駅から家までも25分位。
で乗っている時間を合わせれば小一時間のロス。
京阪電車という交通手段もあったけれど徒歩時間は短縮されど乗り継ぎや待ち時間を考えれば同じ位かな、交通費だけ嵩んで。

何はともあれバスが遅れて来てくれてラッキー。

家に着いて晩食のメニューがカレーライスだったのも『えっ』でしたが、食べながらTVの[海街Diary]を見ていたら広瀬すずちゃんと夏帆ちゃんもカレーライスを食べていた。
今日はコーンフレークじやなくカレーライスの日だったんでしょうね。

松尾優 Free Live @ 草津 A - SQUARE

松尾優さん 5 th anniversary album 『MY LIFE IS』発売記念 Free Live に行って来ました。

14時~と16時~の2部となっていましたが、1部のみで帰ってきました。



一般流通にのせてないCDなので販促ライブという言い方が正しいのかな。

前述のタイトルっぽいのは、私が勝手書いただけなので正式なタイトルは分からないんです。

私自身は、松尾優さん初の単独ホールライブの3月26日がCD発売日でしたので、そのライブ終了後の物販で購入済み。

ましのみ 路上ライブ @ 渋谷

昨日のこと。

新幹線で東京へ向かっている車中、Twitter をみてみると、ましのみちゃんが『昨日、夕方渋谷で路上ライブするかも?』と呟かれていて心が揺れる。

行きの乗車券を購入するときに『往復で』って予め大体の滞在時間を予想し且つ1時間位の余裕は持たせていたものの、柏駅から渋谷を経由してしかもそこで路上ライブとなれば2時間後らせれば足りるのだろうか、当初の予定のみで帰ろうか。

結局、柏駅に着いてみどりの窓口に直行。

渋谷駅は途中の駅でもないのだけれど山手線の特性なのか途中下車が出来る区間(遠回りすれば途中の駅)ということで、新幹線の時間だけを後らせてもらうことに。

渋谷駅に着いたものの、ましのみちゃんからはどの辺でするのかの呟きがなく、先のライブでご一緒になった方(名前を言っていいものやら)に道案内してもらいながらブラブラ仕掛けたときに、ましのみちゃんからの呟きで場所が判明。

たなまさんとの合同ライブでした。


楽しい時間はあっという間に過ぎ、時計をみれば既に新幹線の乗車時間に間に合わない。

となれば、取り敢えずするべきことはやっておこう。
ましのみちゃんへ京都からきたゆいぱぱであることを打ち明け、購入したかったCDとワンマンライブのチケットも購入。

確かましのみちゃんはblogへの画像掲載はNGだったので、画像は載せません悪しからず。

Twitter 上なら可愛いく撮れているのならOKらしいので呟くかも。