「鬱病日記」再開致しました -2ページ目

サラリーマンの悲喜こもごも 鬱病治療編

このブログを見たみなさん、「サラリーマンの悲喜こもごも」鬱病編

というおかしなタイトルかもしれませんが、読んでいただければ幸いです。

もう10年以上もこの病気と付き合ってきましたが、なかなか直らない。直るものではなく

よくなったり悪くなったり、他人にはわからないことが結構あると思いますので紹介します。

まず、朝起きれなくなります。背中や肋骨のあたりに、外傷がないのに痛くなります(私の場合は

背中)、いろいろあります。また、絶望感や敗北感などネガティブな思考が、頭の中を凌駕し、

死にたくなったこともありました。

周りの人は冷たいですね。それはこの病気のことがよくわからないのででしょうが、

理解がないですね。怠け病と見られがちです。こちらが、力を振り絞って、出社しているのに、

声をかける人間はいません。まあ、他人ですからね。

これから、鬱病についての体験談を書くつもりです。よかったら読んでみてください。

                                     (続く)